ドラマ&映画 カテゴリ

2020年に公開されたアニメーション映画『映画 えんとつ町のプペル』の続編となる『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』が、世界三大映画祭の一つとして知られる「第76回ベルリン国際映画祭」(開催期間:2月12日〜22日)ジェネレーション部門に正式出品されることが決定した。日本公開(3月27日)に先駆け、現地でワールドプレミア上映が行われる。 ベルリン国際映画祭は、カンヌ、ベネチアと並ぶ国際的に権威ある映画祭。中でも1978年に創設されたジェネレーション部門は、子どもやティーンエイジャーの視点を描いた作品を対象とし、世界中の映画人から注目を集めている。本作は同部門で、最高賞にあたるクリスタル・ベア賞を競う。

オリコントピックス

求人特集

求人検索

メニューを閉じる

 を検索