ユニバーサル ミュージック「初Blu-ray化 ライブ映像キャンペーン2026」のラインナップが決定した。忌野清志郎、ウルフルズ、黒夢、SEX MACHINEGUNS、GO!GO!7188、氣志團、DJ OZMAのライブ映像作品全18タイトルを初Blu-ray化し、2026年3月25日に発売する。
ジャケットや内容は当時のものそのままに、最新技術によりフルHDにアップコンバートされた名ライブをコンパイル。プレミアムなラインナップとなっている。
【キャンペーン対象タイトル】
■01. Go!Go!7188『とのさまツアー2001』(品番:UPXY-6134)
メジャーデビューから約1年後の2001年5月にスタートした初の全国ツアーから、5月19日の日比谷野外音楽堂でのステージを収録した初映像作品。代表曲「ジェットにんぢん」「こいのうた」「C7」他、出身地の鹿児島から上京して以来、驚異的なペースで続けてきたライブ活動の成果が存分に発揮された、熱気とパワーに溢れるステージを展開
■02. Go!Go!7188『GO!GO!7188 ごんぶとツアー 日本武道館』(品番:UPXY-6135)
4thアルバム『竜舌蘭』発表後の2004年11月にスタートした全国ツアーから、12月21日の日本武道館初単独公演の模様を収録した2作目の映像作品。バンド最大のヒット曲「浮舟」や、マルチアングル特典もありの「うましかもの」「こいのうた」など、ライブ・バンドとして目覚ましい成長を遂げてきたGo!Go!7188の貫禄のパフォーマンスを凝縮
■03. DJ OZMA『LUV-XURY』(品番:UPXY-6155/6)
DJ OZMA、初の全国ツアー『I ▼ PARTY PEOPLE TOUR 2006 LUV-XURY “ラヴジュアリー”』(▼=ハートマーク)の最終公演(2006.12.20国立代々木競技場第一体育館)を完全パッケージ
■04. DJ OZMA『六本木ツンデレラ』(品番:UPXY-6157)
“世界の夜はOZMAに任せろ”を合言葉に2年間を走り抜けたDJ OZMAの記録映像集。台湾、韓国、上海、江ノ島、4つの国と地域で実施された幻のライブイベントの模様とその一連のアジア各国での活動を系統だてて繋ぐ本人のスペシャル・インタビューを中心に構成されたファン垂涎の必殺コンテンツ
■05. 氣志團『氣志團現象最終章“THE LAST SONG”in東京ドーム』(品番:UPXY-6158/9)
星グランマニエの負傷により、公演が延期となってしまった氣志團現象最終章“The Last Song”in 東京ドーム。図らずとも多くの関心を集めたこのライブの模様を収録したBlu-ray。氣志團のライブ映像作品としては、初の完全収録の2枚組。氣志團2004年の活動における最大のエポックであるこのGigを余すことなく真空パックした約4時間の超大作
■06. SEX MACHINEGUNS『SM SHOW 2』(品番:UPXY-6142)
2001年のライブ総決算という趣のライブ映像集。東京ビッグサイトでのカウントダウン・ライブ、Anchangの誕生日に行なった大阪城ライブなど盛りだくさん
■07. SEX MACHINEGUNS『SM Show Finale』(品番:UPXY-6144/5)
惜しまれつつ解散した第3期Sex Machinegunsのラスト・ライブを完全版で収録(8月13日の武道館ライブを収録)。それまでのSM Showと同じく、今回はパンサーをフィーチャリング。パンサー作曲のエンディングテーマをスペシャル・トラックとして収録。擬宝珠(ぎぼし)の上でギターを弾くパンサーのジャケットも要チェック
■08. SEX MACHINEGUNS『SM Show 3』(品番:UPXY-6143)
ツアー『イルカに乗ったアブラ蝉』からの映像。ツアー・ドキュメンタリー・タッチで構成された映像は、これまでと異なるメンバーの姿を映し出してくれる
■09. SEX MACHINEGUNS『LIVING IN AMERICA』(品番:UPXY-6146)
マシンガンズにとって初めてのドキュメンタリーDVDとなる本作。ファン垂涎の映像が各所にフィーチャーされ、アルバム『Made In Usa』の制作風景が進行して行く。初のアメリカレコーディング(ナッシュビル)となった同作のレコーディングそのもの映像はもちろん、メンバーの苦悩や葛藤の姿、共同生活の様子までをも克明に映し出す。さらに、初となるアメリカでのライブの模様も収録
■10. 黒夢『1996 FAKE STAR’S CIRCUIT/BOYS ONLY』(品番:UPXY-6147)
大ヒットとなったアルバム『Fake Star』発表後のツアー中に行われた赤坂BLITZでの「ボーイズ・オンリー」「ガールズ・オンリー」の2公演から、今作は男性のみ限定招待の「ボーイズ・オンリー」の公演を収録。黒夢の真骨頂であったライブハウスのギグで、男性ファン限定でのライブは会場の空気も含め、緊張感抜群のパフォーマンスを魅せている。デビュー当時は圧倒的に女性ファンに支持されていた黒夢。活動停止時には多くの男性ファンに支持されていたが、今作はその過度期の作品となる。彼らの活動のターニングポイントとなった貴重な映像をパッケージ
■11. 黒夢『1996 FAKE STAR’S CIRCUIT/YOKOHAMA ARENA』(品番:UPXY-6148)
1996年に発表され、オリコン週間アルバムランキングで1位を獲得した『Fake Star』発表後に行われたツアーのファイナル公演・横浜アリーナでのライブを収録。最もスケールの大きいホールでの公演で、彼らの最盛期のスケール感を感じることができる
■12. 黒夢『短命の百合達』(品番:UPXY-6149)
1994年に黒夢のデビューに先駆けて行われたインディーズ時代のライブ公演(中野サンプラザ)を収録。インディーズ時代の楽曲も多く収録された貴重盤。1994年に限定盤としてビデオ発売され、その後活動停止時にいずれもビデオにて発売された作品。また最後にはボーナストラックとして「For Dear」を収録(デビューシングルのビデオクリップのアナザー・エディット版)
■13. 忌野清志郎『HAPPY HEADS』(品番:UPXY-6150)
ロンドン録音の初ソロ作「RAZOR SHARP」を携え、レコーディングに参加したイアン・デューリーのバックバンドBLOCKHEADSを中心としたメンバーとともに行われた87年3月25、26日中野サンプラザのステージを収録。ヒット作「RAZOR SHARP・キレル奴」、アコースティック編成で披露したRCサクセションの「ぼくの好きな先生」、ローリング・ストーンズの「RUBY TUESDAY」など全10曲を収録
■14. 忌野清志郎『HAVE MERCY! 』(品番:UPXY-6151)
1992年に行われた全国ツアーをフィーチャーしたライブ・ドキュメンタリー。メンフィス・ソウル・サウンドのオリジネーターであるブッカー・T&ザ・MG’sとレコーディングした傑作アルバム「Memphis」のリリース直後、彼らを従えて行ったジャパン・ツアー。その日本武道館での興奮度満点のパフォーマンスを中心に、大阪、福岡、愛知でのライブ映像やバック・ステージ風景を交錯させていく。2025年12月に世界中に惜しまれながら亡くなったギタリスト、スティーヴ・クロッパーの姿も収められている
■15. ウルフルズ『LIVE IN JAPAN』(品番:UPXY-6131)
ウルフルズ初のライブ・ビデオ。98年に行われた全国45公演の中から、最終となる1998年12月10日、11日に大阪厚生年金会館大ホールで開催されたライブを収録。加えて移動中・楽屋での模様も盛り込まれ、プライベートにも迫る
■16. ウルフルズ『ウルフルズがやって来る ヤッサ!ヤッサ!ヤッサッサ! 』(品番:UPXY-6132)
コンプリート・ベスト・アルバム『ベストだぜ!! 』を引っ提げ、2001年8月26日に2万人を集めて行われたウルフルズ・ライブ・ツアー・ファイナルを再現。ツアーのラストを飾る地元大阪での白熱野外ライブの模様を圧倒的スケールで撮影。まさに映像版「ベストだぜ!!」と呼ぶべき超豪華な演奏ラインナップを全曲ノーカットで収録。さらにマル秘ボーナス映像もあり
■17. ウルフルズ『2002 ウルフルズ TOUR ツーツーウラウラ』(品番:UPXY-6133)
2002年夏『ツーツーウラウラ』というツアータイトル通り、日本全国を激しく熱く動き回ったウルフルズ! この作品はそんなウルフルズのメンバーに非常に近い視点で迫ったライブツアー・ドキュメントとツアーファイナルとなった感動の渋谷公会堂ライブを収録
■18. ウルフルズ『ウルフルズ at 武道館』(品番:UPXY-6136)
ウルフルズのエンターテイメント満載!スペシャルな一夜限りのライブを収録。ジョン・B・チョッパー(現・ジョンB)復活後、アルバム『ええねん』をリリースし、スマッシュ・ヒットを記録したウルフルズ。アルバム『ええねん』では、切実なほど原点にある熱いサウンドとストレートな叫びを追求し、すでに大御所のバンドとは思えない若々しさにあふれていた。その快進撃の中で行われたツアーのスペシャル・ファイナルとして2004年4月24日に行われた7年ぶりの武道館公演を収録。ツアーとは一味もニ味も違う、彼らの最大の魅力であるエンターテイメント性が発揮された渾身のライブ映像
<リリース情報>
・アーティスト:Various Artists
・タイトル:初Blu-ray化 音楽映像キャンペーン2026
・発売日:2026年3月25日(水)
・形態:1BD:5,000円+税/2BD:6,000円+税
・URL:https://www.universal-music.co.jp/jp/release-usmjapan-jp2026/
ジャケットや内容は当時のものそのままに、最新技術によりフルHDにアップコンバートされた名ライブをコンパイル。プレミアムなラインナップとなっている。
■01. Go!Go!7188『とのさまツアー2001』(品番:UPXY-6134)
メジャーデビューから約1年後の2001年5月にスタートした初の全国ツアーから、5月19日の日比谷野外音楽堂でのステージを収録した初映像作品。代表曲「ジェットにんぢん」「こいのうた」「C7」他、出身地の鹿児島から上京して以来、驚異的なペースで続けてきたライブ活動の成果が存分に発揮された、熱気とパワーに溢れるステージを展開
■02. Go!Go!7188『GO!GO!7188 ごんぶとツアー 日本武道館』(品番:UPXY-6135)
4thアルバム『竜舌蘭』発表後の2004年11月にスタートした全国ツアーから、12月21日の日本武道館初単独公演の模様を収録した2作目の映像作品。バンド最大のヒット曲「浮舟」や、マルチアングル特典もありの「うましかもの」「こいのうた」など、ライブ・バンドとして目覚ましい成長を遂げてきたGo!Go!7188の貫禄のパフォーマンスを凝縮
■03. DJ OZMA『LUV-XURY』(品番:UPXY-6155/6)
DJ OZMA、初の全国ツアー『I ▼ PARTY PEOPLE TOUR 2006 LUV-XURY “ラヴジュアリー”』(▼=ハートマーク)の最終公演(2006.12.20国立代々木競技場第一体育館)を完全パッケージ
■04. DJ OZMA『六本木ツンデレラ』(品番:UPXY-6157)
“世界の夜はOZMAに任せろ”を合言葉に2年間を走り抜けたDJ OZMAの記録映像集。台湾、韓国、上海、江ノ島、4つの国と地域で実施された幻のライブイベントの模様とその一連のアジア各国での活動を系統だてて繋ぐ本人のスペシャル・インタビューを中心に構成されたファン垂涎の必殺コンテンツ
■05. 氣志團『氣志團現象最終章“THE LAST SONG”in東京ドーム』(品番:UPXY-6158/9)
星グランマニエの負傷により、公演が延期となってしまった氣志團現象最終章“The Last Song”in 東京ドーム。図らずとも多くの関心を集めたこのライブの模様を収録したBlu-ray。氣志團のライブ映像作品としては、初の完全収録の2枚組。氣志團2004年の活動における最大のエポックであるこのGigを余すことなく真空パックした約4時間の超大作
■06. SEX MACHINEGUNS『SM SHOW 2』(品番:UPXY-6142)
2001年のライブ総決算という趣のライブ映像集。東京ビッグサイトでのカウントダウン・ライブ、Anchangの誕生日に行なった大阪城ライブなど盛りだくさん
■07. SEX MACHINEGUNS『SM Show Finale』(品番:UPXY-6144/5)
惜しまれつつ解散した第3期Sex Machinegunsのラスト・ライブを完全版で収録(8月13日の武道館ライブを収録)。それまでのSM Showと同じく、今回はパンサーをフィーチャリング。パンサー作曲のエンディングテーマをスペシャル・トラックとして収録。擬宝珠(ぎぼし)の上でギターを弾くパンサーのジャケットも要チェック
■08. SEX MACHINEGUNS『SM Show 3』(品番:UPXY-6143)
ツアー『イルカに乗ったアブラ蝉』からの映像。ツアー・ドキュメンタリー・タッチで構成された映像は、これまでと異なるメンバーの姿を映し出してくれる
■09. SEX MACHINEGUNS『LIVING IN AMERICA』(品番:UPXY-6146)
マシンガンズにとって初めてのドキュメンタリーDVDとなる本作。ファン垂涎の映像が各所にフィーチャーされ、アルバム『Made In Usa』の制作風景が進行して行く。初のアメリカレコーディング(ナッシュビル)となった同作のレコーディングそのもの映像はもちろん、メンバーの苦悩や葛藤の姿、共同生活の様子までをも克明に映し出す。さらに、初となるアメリカでのライブの模様も収録
■10. 黒夢『1996 FAKE STAR’S CIRCUIT/BOYS ONLY』(品番:UPXY-6147)
大ヒットとなったアルバム『Fake Star』発表後のツアー中に行われた赤坂BLITZでの「ボーイズ・オンリー」「ガールズ・オンリー」の2公演から、今作は男性のみ限定招待の「ボーイズ・オンリー」の公演を収録。黒夢の真骨頂であったライブハウスのギグで、男性ファン限定でのライブは会場の空気も含め、緊張感抜群のパフォーマンスを魅せている。デビュー当時は圧倒的に女性ファンに支持されていた黒夢。活動停止時には多くの男性ファンに支持されていたが、今作はその過度期の作品となる。彼らの活動のターニングポイントとなった貴重な映像をパッケージ
■11. 黒夢『1996 FAKE STAR’S CIRCUIT/YOKOHAMA ARENA』(品番:UPXY-6148)
1996年に発表され、オリコン週間アルバムランキングで1位を獲得した『Fake Star』発表後に行われたツアーのファイナル公演・横浜アリーナでのライブを収録。最もスケールの大きいホールでの公演で、彼らの最盛期のスケール感を感じることができる
■12. 黒夢『短命の百合達』(品番:UPXY-6149)
1994年に黒夢のデビューに先駆けて行われたインディーズ時代のライブ公演(中野サンプラザ)を収録。インディーズ時代の楽曲も多く収録された貴重盤。1994年に限定盤としてビデオ発売され、その後活動停止時にいずれもビデオにて発売された作品。また最後にはボーナストラックとして「For Dear」を収録(デビューシングルのビデオクリップのアナザー・エディット版)
■13. 忌野清志郎『HAPPY HEADS』(品番:UPXY-6150)
ロンドン録音の初ソロ作「RAZOR SHARP」を携え、レコーディングに参加したイアン・デューリーのバックバンドBLOCKHEADSを中心としたメンバーとともに行われた87年3月25、26日中野サンプラザのステージを収録。ヒット作「RAZOR SHARP・キレル奴」、アコースティック編成で披露したRCサクセションの「ぼくの好きな先生」、ローリング・ストーンズの「RUBY TUESDAY」など全10曲を収録
■14. 忌野清志郎『HAVE MERCY! 』(品番:UPXY-6151)
1992年に行われた全国ツアーをフィーチャーしたライブ・ドキュメンタリー。メンフィス・ソウル・サウンドのオリジネーターであるブッカー・T&ザ・MG’sとレコーディングした傑作アルバム「Memphis」のリリース直後、彼らを従えて行ったジャパン・ツアー。その日本武道館での興奮度満点のパフォーマンスを中心に、大阪、福岡、愛知でのライブ映像やバック・ステージ風景を交錯させていく。2025年12月に世界中に惜しまれながら亡くなったギタリスト、スティーヴ・クロッパーの姿も収められている
■15. ウルフルズ『LIVE IN JAPAN』(品番:UPXY-6131)
ウルフルズ初のライブ・ビデオ。98年に行われた全国45公演の中から、最終となる1998年12月10日、11日に大阪厚生年金会館大ホールで開催されたライブを収録。加えて移動中・楽屋での模様も盛り込まれ、プライベートにも迫る
■16. ウルフルズ『ウルフルズがやって来る ヤッサ!ヤッサ!ヤッサッサ! 』(品番:UPXY-6132)
コンプリート・ベスト・アルバム『ベストだぜ!! 』を引っ提げ、2001年8月26日に2万人を集めて行われたウルフルズ・ライブ・ツアー・ファイナルを再現。ツアーのラストを飾る地元大阪での白熱野外ライブの模様を圧倒的スケールで撮影。まさに映像版「ベストだぜ!!」と呼ぶべき超豪華な演奏ラインナップを全曲ノーカットで収録。さらにマル秘ボーナス映像もあり
■17. ウルフルズ『2002 ウルフルズ TOUR ツーツーウラウラ』(品番:UPXY-6133)
2002年夏『ツーツーウラウラ』というツアータイトル通り、日本全国を激しく熱く動き回ったウルフルズ! この作品はそんなウルフルズのメンバーに非常に近い視点で迫ったライブツアー・ドキュメントとツアーファイナルとなった感動の渋谷公会堂ライブを収録
■18. ウルフルズ『ウルフルズ at 武道館』(品番:UPXY-6136)
ウルフルズのエンターテイメント満載!スペシャルな一夜限りのライブを収録。ジョン・B・チョッパー(現・ジョンB)復活後、アルバム『ええねん』をリリースし、スマッシュ・ヒットを記録したウルフルズ。アルバム『ええねん』では、切実なほど原点にある熱いサウンドとストレートな叫びを追求し、すでに大御所のバンドとは思えない若々しさにあふれていた。その快進撃の中で行われたツアーのスペシャル・ファイナルとして2004年4月24日に行われた7年ぶりの武道館公演を収録。ツアーとは一味もニ味も違う、彼らの最大の魅力であるエンターテイメント性が発揮された渾身のライブ映像
<リリース情報>
・アーティスト:Various Artists
・タイトル:初Blu-ray化 音楽映像キャンペーン2026
・発売日:2026年3月25日(水)
・形態:1BD:5,000円+税/2BD:6,000円+税
・URL:https://www.universal-music.co.jp/jp/release-usmjapan-jp2026/
2025/12/17




