ABEMA『ナオキマンの都市伝説ワイドショー SEASON2』が2日に放送され、“芸能スキャンダルの裏側”をテーマに、週刊誌報道の手法や舞台裏を元記者とともに深掘りした。スタジオには片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)と元AKB48の島崎遥香、そしてサーヤ(ラランド)が出演し、それぞれが“追われた側”としてのリアルな体験談を語った。 番組で片寄は「文春から直接電話がかかってきた」と明かしてスタジオをざわつかせると、元記者の赤石晋一郎は“撮る側”の手法として「後部座席から撮るのが定石」「携帯電話で通話するふりをして撮ることもある」と裏側を次々と公開。サーヤは「情報を教えてもらってありがとうございます」と笑いに変えた。
2025/12/05