元AKB48で俳優の島崎遥香(31)が、2日放送のABEMA『ナオキマンの都市伝説ワイドショー SEASON2』に出演。今回は“芸能スキャンダルの裏側”をテーマに、週刊誌報道の実態や撮影手法を元週刊誌記者とともに掘り下げ、ゲストの片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)と島崎が“追われた側”としてのリアルな体験談を語った。 島崎は、アイドル時代に体験した“追われる側”としてのリアルな経験を赤裸々に明かした。当時メンバー内で同じ記者を目撃しており、「週刊文春にAKB専属の記者がいる?」と、うわさがあったそう。その人の特徴を伝えると、赤石晋一郎氏は「その人はAKB担当のキャップ(リーダー)みたいな人です」と証言。島崎は「キャップ、家の前にいました!雨の日に傘も刺さないでいて明らかに変だなって……キャップだったんだ!」といい、スタジオにはざわめきが広がった。
2025/12/05