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  • 『黒ひげ危機一発』ルール変更に賛否? 国民的エンタメゲームが“原点回帰”で目指すものは何か、タカラトミーに聞いた

今年7月の50周年を機に、「飛び出させた人が“負け”」から「飛び出させた人が“勝ち”」へと「ルール変更」を行った『黒ひげ危機一発』。第一報を伝えた記事はXで拡散され、1330万表示を記録し、約700件もの反響を呼んだ。その中には、ルール変更を好意的に受け止める声のほか、「飛び出したら負けの方が緊迫感あって面白い」「今?どうして?」という声も。半世紀にわたり親しまれてきた国民的エンタメゲームは、なぜ今、公式ルールを変えたのか。発売元のタカラトミーに話を聞いた。■「“負け”ではなく“勝つ”という普遍的な楽しさを提案したい」

この記事の画像

  • 50周年を迎える『黒ひげ危機一発(7代目)』(C)TOMY
  • 開発当初のスケッチ(C)TOMY
  • 海外版「Pop up Pirate」パッケージ(C)TOMY
  • 1975年発売『黒ひげ危機一発』(初代)(C)TOMY
  • 50年の間に発売された変わり種たち。『超飛び黒ひげ危機一発MAX5』(2020年)(C)TOMY
  • 50年の間に発売された変わり種たち。『黒ひげバランスパニック』(1999年)(C)TOMY
  • 50年の間に発売された変わり種たち。『黒ひげ危機一発ゆらゆら海賊船ゲーム』(2010年)(C)TOMY

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