奥嶋ひろまさの人気漫画を吉沢亮主演で実写映画化した『ババンババンバンバンパイア』(7月4日公開)。本作で、天真爛漫なピュアボーイ・立野李仁(たての・りひと)を演じるのは、板垣李光人(いたがき・りひと)。“李光人が李仁を演じる”という、まさに理想的なキャスティングが実現した本作より、かわいさ大爆発の場面写真&キャラクタームービーが解禁された。
主人公は、銭湯で働く森蘭丸(吉沢)。その正体は、なんと450歳のバンパイア。究極の味わいとされる“18歳童貞の血”を狙う蘭丸は、銭湯のひとり息子であるピュアボーイ・立野李仁(15歳)の“純潔”を見守る日々を送っていた。だがある日、李仁がクラスメイトの篠塚葵(原菜乃華)に一目惚れしてしまう。童貞喪失の危機に焦った蘭丸は、あの手この手で李仁の初恋を阻止しようと動き出す──。
李仁役の板垣は、幅広い作品で注目を集め、昨年は日経トレンディ「2025年 来年の顔」にも選ばれた、いま最も旬な若手俳優のひとり。原作者・奥嶋氏も、李仁というキャラクターを描く際に板垣をイメージしていたそうで、まさに“この人しかいない”と言えるキャスティングが実現した。
一見すると、三次元での再現が難しそうな“少女漫画的キャラ”の李仁だが、板垣は好きな人のことで頭がいっぱいになってウキウキしたり、食パンをくわえたまま家を飛び出したりといった王道シーンも、自然体で演じ切っている。
今回公開されたキャラクタームービーでは、まるで原作から飛び出してきたかのような“ピュアすぎる”李仁の姿を堪能できる。高校入学早々に一目惚れをした李仁が、ウキウキで蘭丸に恋愛相談。蘭丸がその初恋を阻止しようとしているとも知らず、学校でも銭湯でも「あちこちで『森さ〜ん!』と名前を連呼する姿がたまらないかわいらしさを放っている。
ちなみに、李仁の「森さ〜ん!」には板垣のこだわりが詰まっており、シーンごとにトーンや言い方を変えるなど、細かなバリエーションも見どころのひとつだ。
また、蘭丸が葵を怖がらせようと“バンパイア姿”で車ドンする場面に遭遇した李仁が、蘭丸に「恋のライバル宣言」をするシーンも。蘭丸が見守りたくなるのも納得の、ピュアでキュートな李仁。板垣李光人の魅力全開のキャラクターに注目だ。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
主人公は、銭湯で働く森蘭丸(吉沢)。その正体は、なんと450歳のバンパイア。究極の味わいとされる“18歳童貞の血”を狙う蘭丸は、銭湯のひとり息子であるピュアボーイ・立野李仁(15歳)の“純潔”を見守る日々を送っていた。だがある日、李仁がクラスメイトの篠塚葵(原菜乃華)に一目惚れしてしまう。童貞喪失の危機に焦った蘭丸は、あの手この手で李仁の初恋を阻止しようと動き出す──。
李仁役の板垣は、幅広い作品で注目を集め、昨年は日経トレンディ「2025年 来年の顔」にも選ばれた、いま最も旬な若手俳優のひとり。原作者・奥嶋氏も、李仁というキャラクターを描く際に板垣をイメージしていたそうで、まさに“この人しかいない”と言えるキャスティングが実現した。
一見すると、三次元での再現が難しそうな“少女漫画的キャラ”の李仁だが、板垣は好きな人のことで頭がいっぱいになってウキウキしたり、食パンをくわえたまま家を飛び出したりといった王道シーンも、自然体で演じ切っている。
ちなみに、李仁の「森さ〜ん!」には板垣のこだわりが詰まっており、シーンごとにトーンや言い方を変えるなど、細かなバリエーションも見どころのひとつだ。
また、蘭丸が葵を怖がらせようと“バンパイア姿”で車ドンする場面に遭遇した李仁が、蘭丸に「恋のライバル宣言」をするシーンも。蘭丸が見守りたくなるのも納得の、ピュアでキュートな李仁。板垣李光人の魅力全開のキャラクターに注目だ。
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2025/06/05