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元HiHi Jetsの高橋優斗(※高=はしごだか)が代表取締役社長CEOを務める横浜バニラは、マスコットキャラクター「バニ丸」が、24日と25日に横浜市にて開催されるイベント『ハマフェス Y166』に登場し、写真撮影会を実施することを発表した。同撮影会は、バニ丸にとって初のお披露目の場となり、今後も同社が参加するさまざまなイベントで登場予定。 開港当時、小さな漁村だった横浜は、さまざまな国の人や文化など海から常に新しいことが入り、その土地と融合し発展させてきたことで、人口370万人を超える大都市に成長した。そんな「港町・横浜」を祝う「横浜開港月間」。その最後の週末2日間に、港町・横浜を象徴するイベントとして、横浜を創ってきた先人への感謝と喜びを横浜市民とともに祝おうと、横浜開港150周年の翌年の2010年(Y151)に始まったのが同フェスとなる。開港200周年(Y200)に向けて、開港の喜びを祝うとともに、市民の交流、観光誘致、地域経済の活性化を目的としている。 同社のブランド第1弾となる『横浜バニラ』は、横浜で生まれ育った高橋が、自身が思い描く横浜のイメージを基に企画・開発を推し進めた横浜発ギフトスイーツ。高橋の理想を追求すべく、過去に有名ギフトスイーツを手がけた豊富な実績を持つパートナー企業各社から業界のプロフェッショナルたちが集結し、素材から製法まで徹底的にこだわって開発を進めてきた。 国産小麦を100%使用し、中はしっとり、外はカリッと焼き上げた、こだわりのバニラフィナンシェ。最新鋭のトンネルオーブンを細かく設定調整し、高温かつ短時間で焼き上げることによって、水分・バニラ・おいしさをしっかり閉じこめた。そして、最後にひとつずつ丁寧に岩塩をふりかけて完成させる。 また、同商品は今年2月にギネス世界記録に認定されており、「横浜バニラ」ブランドおよび同社を代表するフラッグシップ商品として、横浜発ギフトスイーツの新たな定番を目指している。

この記事の画像

  • (左から)高橋優斗CEO、バニ丸
  • バニ丸
  • 撮影会場の場所(右上の赤丸で囲われたエリア)
  • 『ハマフェス Y166』
  • 「バニ丸」
  • 「バニ丸」とは
  • 『横浜バニラ』

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