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長野県立美術館(長野市)で開催中の「鈴木敏夫とジブリ展」の来場者が2万人に達し、6日に記念セレモニーが行われた。 同展は、スタジオジブリのプロデューサー・鈴木敏夫氏(76)に影響を与えた約8800冊の本や1万本の映画を紹介する“本棚の展示”をはじめ、ジブリ作品の誕生秘話やプロデューサーとしての仕事ぶりに迫る内容となっている。さらに、湯婆婆・銭婆のおみくじやトトロのフォトスポットなども人気を集めている。

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  • 長野県立美術館で開催中の「鈴木敏夫とジブリ展」2万人目の来場者のご家族と湯婆婆 (C)Toshio Suzuki (C)Studio Ghibli
  • 長野県立美術館で開催中の「鈴木敏夫とジブリ展」(C)2022 Hayao Miyazaki/Toshio Suzuki
  • スタジオジブリ執行役員の橋田真氏によるギャラリートークの様子 (C)Toshio Suzuki (C)Studio Ghibli
  • 長野県立美術館で開催中の「鈴木敏夫とジブリ展」に湯婆婆がやってくる (C)Toshio Suzuki (C)Studio Ghibli
  • 長野県立美術館で開催中の「鈴木敏夫とジブリ展」に5月15日から展示される大書「マックロクロスケ」(他会場での展示風景) (C)Toshio Suzuki (C)Studio Ghibli
  • 御朱印帳(2500円)=「鈴木敏夫とジブリ展」善光寺限定 開催記念グッズ(C)Hayao Miyazaki/Toshio Suzuki
  • 巾着袋(2400円)=「鈴木敏夫とジブリ展」善光寺限定 開催記念グッズ(C)Hayao Miyazaki/Toshio Suzuki

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