フリーアナウンサーの長野智子氏が7日、自身のXを更新。6日放送のフジテレビ系『Mr.サンデー』において、フジテレビ問題を議論する中で、自身が発したコメントについて反省と真意を伝えた。 長野氏は「昨日のMRサンデーでの私の発言について、私の言葉足らずのために本意を伝えることができず反省しています。ほとんどのアナウンサーは、日々真摯に実直に仕事に向き合い、yes,noを判断して行動をしています。被害者Aさんもその一人で、むしろ、仕事に真摯であるからこそ、編成幹部B氏の繋いだ業務の延長線上という特殊事案において、「中居氏を怒らせてはいけない」という思いで行動し、結果的に事件に巻き込まれてしまいました。悪いのは言うまでもなく、加害者です」と記した。
2025/04/07