俳優の多部未華子が主演を務める、TBS系火曜ドラマ『対岸の家事〜これが、私の生きる道!〜』(4月1日スタート 毎週火曜 後10:00)。このたび、物語を彩る劇伴音楽をflumpoolの阪井一生(Gt.)が手掛けることが決まった。
本作の主人公は、2歳の娘の育児と家事に奮闘する専業主婦の村上詩穂(多部未華子)。働くママが主流となった昼間の街で中々自分と同じような主婦仲間を見つけられず、「あれ、今日もまた誰ともしゃべってない!?」とちょっぴり焦りを感じる日々。そんな中、立場は全く違えど、同じように“家事”にまつわる様々な問題を抱える人たちと出会い、交流していくことになる。「実はみんな同じように毎日の家事に泣いたり悩んだりしているんだ」とホッとしてクスッと笑える。“家事”という終わりなき仕事をテーマにした新たなお仕事ドラマだ。
本作の劇伴音楽を手掛けるのはflumpoolの阪井一生。阪井は、2008年にデビューした4人組ロックバンド・flumpoolでギター・コーラスを務める。これまで繊細で美しいメロディが特徴的なflumpoolのほとんどの曲で作曲を担当してきた。そんな阪井が本作で初めてGP帯連続ドラマのメインテーマの作曲を手掛けた。人と人の結びつきの温かさや懐かしさを感じる優しくハートフルなメインテーマは、今を懸命に生きる一人ひとりの背中を押す楽曲に仕上がっている。どんな人生を選んでも、「これが、私の生きる道!」と胸を張って前を向いて歩いていきたくなる優しい音楽にも注目だ。
<阪井一生(flumpool)>
普段のバンドマンとしての音楽とは違って、色んなことにチャレンジさせていただき、すごく刺激的で、作品に共感できる部分も沢山あり、まるで自分もドラマの世界にいるような気持ちで音楽を作らせていただきました。それぞれの日常を、音楽と共に楽しんでもらえれば嬉しいです。
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本作の主人公は、2歳の娘の育児と家事に奮闘する専業主婦の村上詩穂(多部未華子)。働くママが主流となった昼間の街で中々自分と同じような主婦仲間を見つけられず、「あれ、今日もまた誰ともしゃべってない!?」とちょっぴり焦りを感じる日々。そんな中、立場は全く違えど、同じように“家事”にまつわる様々な問題を抱える人たちと出会い、交流していくことになる。「実はみんな同じように毎日の家事に泣いたり悩んだりしているんだ」とホッとしてクスッと笑える。“家事”という終わりなき仕事をテーマにした新たなお仕事ドラマだ。
本作の劇伴音楽を手掛けるのはflumpoolの阪井一生。阪井は、2008年にデビューした4人組ロックバンド・flumpoolでギター・コーラスを務める。これまで繊細で美しいメロディが特徴的なflumpoolのほとんどの曲で作曲を担当してきた。そんな阪井が本作で初めてGP帯連続ドラマのメインテーマの作曲を手掛けた。人と人の結びつきの温かさや懐かしさを感じる優しくハートフルなメインテーマは、今を懸命に生きる一人ひとりの背中を押す楽曲に仕上がっている。どんな人生を選んでも、「これが、私の生きる道!」と胸を張って前を向いて歩いていきたくなる優しい音楽にも注目だ。
<阪井一生(flumpool)>
普段のバンドマンとしての音楽とは違って、色んなことにチャレンジさせていただき、すごく刺激的で、作品に共感できる部分も沢山あり、まるで自分もドラマの世界にいるような気持ちで音楽を作らせていただきました。それぞれの日常を、音楽と共に楽しんでもらえれば嬉しいです。
2025/03/15