お笑いトリオ・ハナコの秋山寛貴、お笑いコンビ・蛙亭のイワクラが23日、都内で行われた文化放送『レコメン!税理士記念日フェア』の公開イベントに参加した。 イベントにかけて、最近の申告したことをトーク。秋山は「足がすごく小さくて。自分でも知らなくて人に言ってなかったことがあって。サイズが25.5の靴の靴を履いていて、実寸もそうだと思っていたんです。ある日、図ってみたら23.0しかなかった。それを申告して回ってます」と衝撃の事実を打ち明け、イワクラも「え〜!」とびっくり。秋山は「道理で走るのが遅いな、と思っていたんですよね。スポーツもやりにくいのは足が小さかったからか、と。最近、自覚しました」と話した。 イワクラは「家を建てたいなと思っていて。すぐにではないんですけど、お母さんに『家建てられるように頑張るね』とずっと言っていて。ちょっとずつ、どうしていくかの話した時に『今、月にいくらもらっているの?』と。その時に初めて給料を申告した」と明かす。母からは「(収入が月によって)上下するもんね」と気を遣われ、イワクラは「これぐらいは安定してあります」と返したそう。イワクラは「お母さんは『う〜ん…。いったん、ゆっくり考えようか』という感じになりました。もっと頑張らないとなと思いました」と苦笑いを浮かべていた。
2025/02/23