今秋スタートするTBS系連続ドラマ合同会見『TBS DRAMA COLLECTION 2024AUTUMN』がこのほど都内で行われ、日曜劇場『海に眠るダイヤモンド』(毎週日曜 後9:00)より、神木隆之介、斎藤工、杉咲花、土屋太鳳が参加した。
本作は、1955年からの石炭産業で躍進した長崎県・端島と、現代の東京を舞台にした70年にわたる愛と友情、そして家族の壮大な物語。戦後復興期から高度経済成長期の“何もないけれど夢があり活力に満ちあふれた時代”にあった家族の絆や人間模様、青春と愛の物語を紡いでいく。同時に、現代の“一見して何でもあるけれど若者が夢を持てない時代”を描き、過去から現代に通じる希望を見つけだす、時代を超えたヒューマンラブエンターテインメントを繰り広げる。
神木と杉咲の共演は今回7度目となり、互いに最多共演。神木は杉咲を“花さま”、杉咲は神木を“神さま”と呼んでいることを明かすと、会場からは笑いが。役でも幼なじみという関係だが、現実でも10代の頃からの知り合いで、幼なじみのような関係だそう。
そんな杉咲に神木は「僕はあの頃(初対面の時)から成長しているのでしょうか?」と質問。杉咲は「本当に優しくて。自分よりも先に周囲にいる方々にいつも気を配って、気を使いすぎて疲れていないかなって、ちょっと心配になる時もあります。でも、人のために動くことにきっと喜びを感じられる方なのかなと感じたりもしていて、そんな素敵なところは全然変わっていないです」とはにかみながら語った。神木も「元気出ました!」とにっこりだった。
イベントにはこのほか、火曜ドラマ『あのクズを殴ってやりたいんだ』(毎週火曜 後10:00)より、奈緒、玉森裕太(Kis-My-Ft2)、岡崎紗絵、渡部篤郎、金曜ドラマ『ライオンの隠れ家』(毎週金曜 後10:00)より柳楽優弥、坂東龍汰、齋藤飛鳥、桜井ユキが参加した。
本作は、1955年からの石炭産業で躍進した長崎県・端島と、現代の東京を舞台にした70年にわたる愛と友情、そして家族の壮大な物語。戦後復興期から高度経済成長期の“何もないけれど夢があり活力に満ちあふれた時代”にあった家族の絆や人間模様、青春と愛の物語を紡いでいく。同時に、現代の“一見して何でもあるけれど若者が夢を持てない時代”を描き、過去から現代に通じる希望を見つけだす、時代を超えたヒューマンラブエンターテインメントを繰り広げる。
神木と杉咲の共演は今回7度目となり、互いに最多共演。神木は杉咲を“花さま”、杉咲は神木を“神さま”と呼んでいることを明かすと、会場からは笑いが。役でも幼なじみという関係だが、現実でも10代の頃からの知り合いで、幼なじみのような関係だそう。
イベントにはこのほか、火曜ドラマ『あのクズを殴ってやりたいんだ』(毎週火曜 後10:00)より、奈緒、玉森裕太(Kis-My-Ft2)、岡崎紗絵、渡部篤郎、金曜ドラマ『ライオンの隠れ家』(毎週金曜 後10:00)より柳楽優弥、坂東龍汰、齋藤飛鳥、桜井ユキが参加した。
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2024/10/08