ドラマ&映画 カテゴリ
オリコンニュース

『虎に翼』原告の女性が法廷に立つことを承諾して… 第114話場面カット

 俳優・伊藤沙莉が主演を務める、連続テレビ小説『虎に翼』(月〜土 前8:00 NHK総合 ※土曜日は1週間の振り返り/月〜金 前 7:30 NHK BS、BSプレミアム4K)の第114話(5日)の場面カットが公開されている。

連続テレビ小説『虎に翼』の場面カット(C)NHK

連続テレビ小説『虎に翼』の場面カット(C)NHK

写真ページを見る

この記事の写真はこちら(全4枚)


 前回は、原爆投下は国際法に違反しているかどうか、原告・被告双方が国際法学者による鑑定を求めた。竹中(高橋努)の記事によって「原爆裁判」に世間の注目が集まりはじめる。一方、星家では百合(余貴美子)の認知症が進行。寅子(伊藤沙莉)は航一(岡田将生)・優未(毎田暖乃)と共に懸命に百合を支えるが、寅子自身の体調もすぐれない日々が続く。

連続テレビ小説『虎に翼』の場面カット(C)NHK

連続テレビ小説『虎に翼』の場面カット(C)NHK

写真ページを見る

 今回は、昭和37年1月、原告のひとり、吉田ミキ(入山法子)が法廷に立つことを承諾し、広島から上京してくる。一方、星家ではのどか(尾碕真花)の態度に不満が爆発し、優未(毎田暖乃)が家を飛び出してしまう。登戸の猪爪家に連絡したら大ごとになると考えた寅子(伊藤沙莉)はどうしたものかと頭を悩ませる。
オリコンニュースを優先ソースに追加してGoogle検索に頻繁に表示させよう

関連写真

  • 連続テレビ小説『虎に翼』の場面カット(C)NHK
  • 連続テレビ小説『虎に翼』の場面カット(C)NHK
  • 連続テレビ小説『虎に翼』の場面カット(C)NHK
  • 連続テレビ小説『虎に翼』の場面カット(C)NHK

オリコントピックス

求人特集

求人検索

  • オリコンニュースを優先ソースに追加してGoogle検索に頻繁に表示させよう

メニューを閉じる

 を検索