2024-07-20 18:00 眞栄田郷敦&板垣李光人ら映画『ブルーピリオド』ゆかりの美術予備校で撮影敢行、現場レポート 拡大する(左から)眞栄田郷敦、板垣李光人、中島セナ、秋谷郁甫=映画『ブルーピリオド』(8月9日公開)(C)山口つばさ/講談社 (C)2024映画「ブルーピリオド」製作委員会 昨年(2023年)7月中旬。映画『ブルーピリオド』(8月9日公開)の原作漫画(作:山口つばさ)に登場する予備校のモデルにもなった、都内にある本物の美術予備校、新宿美術学院(現:ena美術)。 ここで行われたのは、主人公・矢口八虎(眞栄田郷敦)が、美大受験専門の予備校への参加を決め、講習を受けるシーンの撮影。八虎を刺激する存在となる、高橋世田介(板垣李光人)との初対面シーンも撮影された。 記事全文 この記事の画像 2024/07/20 タグ 眞栄田郷敦 板垣李光人 萩原健太郎 俳優 実写化 映画 邦画 PICK UP CONTENTS『クスノキの番人』現場を振り返る高橋文哉、アニメ映画初主演の手応え短編映画制作 第1弾は濱正悟エイベックス所属俳優×マネージャープロデュース オリコントピックス新生活PC選びに迷ったら?ひと目で分かる診断チャート!新生活のPC選びで迷う人向け。用途別診断チャートで最適な1台と失敗しない選び方を紹介!ファミマから”食感”を味わえるたまご弁当4種が発売!天津炒飯にとろとろオムライス…ファミマから、たまごの”ふわっとろ〜”な食感を楽しめるお弁当が登場!期間限定でゆで卵入り「ちょいデリ」も