2024-07-04 07:00 芦田愛菜×阿部サダヲ、『マルモのおきて』以来10年ぶり再共演 映画『はたらく細胞』で父娘役【コメントあり】 拡大する映画『はたらく細胞』(12月13日公開)(C)清水茜/講談社 (C)原田重光・初嘉屋一生・清水茜/講談社 (C)2024映画「はたらく細胞」製作委員会 俳優の阿部サダヲと芦田愛菜が、社会現象を巻き起こしたドラマ『マルモのおきて』のスペシャル版『マルモのおきて スペシャル2014』以来、10年ぶりに再共演することが明らかになった。その舞台となるのは、永野芽郁と佐藤健のダブル主演で実写映画化が発表されて話題沸騰の『はたらく細胞』(12月13日公開)。阿部と芦田は、人間の父と娘を演じる。 映画『はたらく細胞』は、清水茜氏の同名漫画と、原田重光氏・初嘉屋一生氏・清水氏が手がけたスピンオフ作品『はたらく細胞BLACK』の2作品を原作に、シリーズ史上初となる“人間の世界”も描く。 記事全文 この記事の画像 2024/07/04 タグ 阿部サダヲ 芦田愛菜 永野芽郁 佐藤健 武内英樹 映画 動画 PICK UP CONTENTS岡田将生、韓国ドラマ初出演「運命的」玄理と語る“韓国”撮影現場の魅力チェ・ジョンヒョプ、日本ドラマ2作目への挑戦世界で注目される思いも オリコントピックスプロ厳選!目的別「おすすめPC9選」とは? 用途に合うパソコン選びは意外と難しい。そこで、マウスコンピューターの製品担当者が用途別のおすすめモデルをご紹介!二宮和也がアジア大会TBSスペシャルアンバサダー就任二宮和也がTBSスペシャルアンバサダー!初心者でも100倍楽しめる「アジア大会 愛知・名古屋」の基本&注目選手を紹介『VIVANT』続編の鍵は…世界観表現した腕時計登場セイコーが、TBS系日曜劇場『VIVANT』コラボレーションウオッチを製作。ドラマプロデューサーとセイコー担当者が魅力を解説する。