2024-05-08 18:54 『猿の惑星』ウェス・ボール監督、伝統工芸“猿面”に感動 鑑賞前のファンに“お願い”「プリーズ、ノーネタバレ」 拡大する映画『猿の惑星/キングダム』(5月10日公開)のジャパンプレミアに登壇した(左から)竹内力、ジョー・ハートウィックプロデューサー、ウェス・ボール監督、小松未可子、松岡禎丞 (C)ORICON NewS inc. 映画『猿の惑星/キングダム』(5月10日公開)のジャパンプレミアが8日、都内で開催され、日本版声優を務めた竹内力(プロキシマス・シーザー役)、小松未可子、松岡禎丞、ウェス・ボール監督、プロデューサーのジョー・ハートウィック氏が参加した。 イベントでは同作に込めた思いや制作秘話などを明かしながら、日本版声優を務めた松岡禎丞(ノア役)、竹内力(プロキシマス・シーザー役)、小松未可子(ノヴァ役)と対面。作中の名セリフを生で披露され、あまりの迫力に驚きの表情を浮かべながら「日本版の吹き替えもぜひ見てみたくなりました」と伝えた。 記事全文 この記事の画像 2024/05/08 タグ 映画 洋画 PICK UP CONTENTSチョン・ヘインの韓ドラ3選『恋は飴模様』でヘイン沼再び!福士蒼汰&志田彩良、恋人役【インタビュー】 初対面から印象は変わらない?坂口健太郎&イ・ジュンギ、制作陣との“信頼関係”アジア7都市舞台のドラマ【インタビュー】 中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」 オリコントピックスOMO by 星野リゾートとは?新感覚の都市観光型ホテル「OMO by 星野リゾート」とはどんなホテル?ガイドブックにはない街のディープな魅力を楽しめる、OMOならではのおすすめポイントを紹介。Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。