人気バラエティー番組を支える超豪華MC芸人が集結するテレビ朝日65周年特番『MC芸人・奇跡の一夜 よくぞ集まったSP!!』が17日に放送される(後7:00)。出川哲朗、さまぁ〜ず、蛍原徹、ネプチューン、くりぃむしちゅー、田村淳(ロンドンブーツ1号2号)、アンタッチャブル、有吉弘行、タカアンドトシ、バカリズム、後藤輝基(フットボールアワー)、小峠英二(バイきんぐ)、サンドウィッチマン、千鳥、かまいたちの総勢24人の人気バラエティー番組を支える超豪華MC芸人が奇跡の集結を果たす。
1部、2部通して豪華な企画を実施していく。
■有田哲平(くりぃむしちゅー)&ノブ(千鳥)
ノブ 「すごいメンバーでしたね! オープニングの映像を見たら、MCの人たちが全員集まった、まるで“テレビ”自体の最終回みたいな(笑)」
有田 「いま改めて見たらとんでもないメンバーだよね」
ノブ 「オープニングの時、“大丈夫か!?”って思いましたね。列が長過ぎて誰の声も聞こえないし!」
有田 「でも、あのメンツの中で、俺はいい働きをしたなと思うなぁ(笑)」
ノブ 「有田さん、自分で言わなくていいです(笑)!」
有田 「いやいや、あのメンツでよ? 下手したら萎縮するじゃんか。先輩がいたり、後輩の千鳥やかまいたちがいたり…でも、小さい事務所の俺がね、結構頑張ってしゃべってたよ(笑)」
ノブ 「だから、自分で言わなくていいんですよ! 有田さんはずっと頑張ってました。でも僕も大先輩たちのライオンみたいな昔のエピソードのいいクサビにはなってたかなって思います(笑)」
有田 「なってた、なってた、なってたよ! あんなに『しゃべくり007』のメンバーがじゃれ合ったりする中にも、ちゃんと入っていってた!」
ノブ 「“爪痕を残さないと!”と思って頑張りました」
有田 「よかったよ。でも、俺もよかったよね(笑)?」
ノブ 「よかったです。“実は回してたんだ!”って思っていました」
有田 「気づいてくれたんだ(笑)!」
ノブ 「いやぁ本当に疲れましたね…」
有田 「でも楽しかったし、あっという間だったね」
有田&ノブ 「ぜひご覧ください!」
■有吉弘行&富澤たけし(サンドウィッチマン)
有吉 「富澤は人見知りだからね」
富澤 「そうなんです。いっぱい人がいると、あんまりしゃべれないんですよね」
有吉 「俺もあんまり得意じゃないから…」
富澤 「もうやりたくはないですね(笑)」
有吉 「そうだね(笑)。でも俺、ちょくちょく富澤の顔色を見てたよ」
富澤 「そうそう! ちょいちょい気にしてくれてるな、優しいなぁと思っていました(笑)」
有吉 「でも楽しくはありました。でもオマエは人見知り過ぎるんだよ! もうちょっとご機嫌にやらないと」
富澤 「今日ホントにそう思いました。有吉さんと出川さんがやり合っているときに、どう入ろうかって!」
有吉 「入らなくていいよ。むしろ、もう来なくていいよ(笑)!」
富澤 「来なくていいですか? ちょっと願ったり叶ったりなところはありますけど(笑)」
有吉 「でも一生懸命やっていましたから」
富澤 「はい。ぜひ見てください!」
■三村マサカズ(さまぁ〜ず)&濱家隆一(かまいたち)
三村 「濱家と並ぶのイヤなんだよ。しかも、意外と山内が俺より全然デカいんだよね」
濱家 「そうなんです…三村さん、こんなちっちゃかったんですか!」
三村 「昭和の芸人の平均身長だって言ってるじゃん(笑)。いやー、しかしすごいメンバーだったね」
濱家 「そうそうたるメンバーでやらせてもらったのはありがたいですし、昔から憧れていたさまぁ〜ずさんともご一緒できて…」
三村 「“ホントか!?”っていうところはあるけどね」
濱家 「僕らはホントにさまぁ〜ずさんのビデオを見て、お笑いを学んできたので!」
三村 「放送を見たら、そういうくだりもあります。本当に憧れているのかどうかが判明します」
濱家 「ホントに憧れてましたよ」
三村 「憧れて“ました”がおかしいんだよ! “憧れています、今も”じゃないのかよ(笑)!」
濱家 「いや、心の底から憧れて“ました”!」
三村 「憧れ終わるってあるのかなっ!?」
濱家 「終わっておりません! 現在進行形で憧れています」
三村 「そのあたりの真相も、ぜひ見てください(笑)!」
■小峠英二(バイきんぐ)&トシ(タカアンドトシ)
トシ 「今回は小峠の回だな!」
小峠 「いやいや全然…」
トシ 「いや、オマエの回だよ」
小峠 「いや、トシさんの演技の回ですよ! ヤバかったですよ」
トシ 「オマエの演技が一番ヤバかったんだから! 全部持っていきやがって(笑)」
小峠 「いや、トシさんですよ。下手くそとか上手いのレベルじゃなくて、ダサかったですよ!」
トシ 「ダサいとかの問題じゃないから、オマエのは! ノーカットでオンエアしてほしいわ!」
小峠 「見た人の感想、絶対全員同じだと思います…『トシの演技ダサいな』って(笑)。“恥演技”ですよ! なかなか見れませんから、ぜひトシさんの演技に注目してください」
トシ 「もう、オマエとは話ができん(笑)!」
1部、2部通して豪華な企画を実施していく。
■有田哲平(くりぃむしちゅー)&ノブ(千鳥)
ノブ 「すごいメンバーでしたね! オープニングの映像を見たら、MCの人たちが全員集まった、まるで“テレビ”自体の最終回みたいな(笑)」
有田 「いま改めて見たらとんでもないメンバーだよね」
ノブ 「オープニングの時、“大丈夫か!?”って思いましたね。列が長過ぎて誰の声も聞こえないし!」
有田 「でも、あのメンツの中で、俺はいい働きをしたなと思うなぁ(笑)」
ノブ 「有田さん、自分で言わなくていいです(笑)!」
有田 「いやいや、あのメンツでよ? 下手したら萎縮するじゃんか。先輩がいたり、後輩の千鳥やかまいたちがいたり…でも、小さい事務所の俺がね、結構頑張ってしゃべってたよ(笑)」
ノブ 「だから、自分で言わなくていいんですよ! 有田さんはずっと頑張ってました。でも僕も大先輩たちのライオンみたいな昔のエピソードのいいクサビにはなってたかなって思います(笑)」
有田 「なってた、なってた、なってたよ! あんなに『しゃべくり007』のメンバーがじゃれ合ったりする中にも、ちゃんと入っていってた!」
ノブ 「“爪痕を残さないと!”と思って頑張りました」
有田 「よかったよ。でも、俺もよかったよね(笑)?」
ノブ 「よかったです。“実は回してたんだ!”って思っていました」
有田 「気づいてくれたんだ(笑)!」
ノブ 「いやぁ本当に疲れましたね…」
有田 「でも楽しかったし、あっという間だったね」
有田&ノブ 「ぜひご覧ください!」
有吉 「富澤は人見知りだからね」
富澤 「そうなんです。いっぱい人がいると、あんまりしゃべれないんですよね」
有吉 「俺もあんまり得意じゃないから…」
富澤 「もうやりたくはないですね(笑)」
有吉 「そうだね(笑)。でも俺、ちょくちょく富澤の顔色を見てたよ」
富澤 「そうそう! ちょいちょい気にしてくれてるな、優しいなぁと思っていました(笑)」
有吉 「でも楽しくはありました。でもオマエは人見知り過ぎるんだよ! もうちょっとご機嫌にやらないと」
富澤 「今日ホントにそう思いました。有吉さんと出川さんがやり合っているときに、どう入ろうかって!」
有吉 「入らなくていいよ。むしろ、もう来なくていいよ(笑)!」
富澤 「来なくていいですか? ちょっと願ったり叶ったりなところはありますけど(笑)」
有吉 「でも一生懸命やっていましたから」
富澤 「はい。ぜひ見てください!」
■三村マサカズ(さまぁ〜ず)&濱家隆一(かまいたち)
三村 「濱家と並ぶのイヤなんだよ。しかも、意外と山内が俺より全然デカいんだよね」
濱家 「そうなんです…三村さん、こんなちっちゃかったんですか!」
三村 「昭和の芸人の平均身長だって言ってるじゃん(笑)。いやー、しかしすごいメンバーだったね」
濱家 「そうそうたるメンバーでやらせてもらったのはありがたいですし、昔から憧れていたさまぁ〜ずさんともご一緒できて…」
三村 「“ホントか!?”っていうところはあるけどね」
濱家 「僕らはホントにさまぁ〜ずさんのビデオを見て、お笑いを学んできたので!」
三村 「放送を見たら、そういうくだりもあります。本当に憧れているのかどうかが判明します」
濱家 「ホントに憧れてましたよ」
三村 「憧れて“ました”がおかしいんだよ! “憧れています、今も”じゃないのかよ(笑)!」
濱家 「いや、心の底から憧れて“ました”!」
三村 「憧れ終わるってあるのかなっ!?」
濱家 「終わっておりません! 現在進行形で憧れています」
三村 「そのあたりの真相も、ぜひ見てください(笑)!」
■小峠英二(バイきんぐ)&トシ(タカアンドトシ)
トシ 「今回は小峠の回だな!」
小峠 「いやいや全然…」
トシ 「いや、オマエの回だよ」
小峠 「いや、トシさんの演技の回ですよ! ヤバかったですよ」
トシ 「オマエの演技が一番ヤバかったんだから! 全部持っていきやがって(笑)」
小峠 「いや、トシさんですよ。下手くそとか上手いのレベルじゃなくて、ダサかったですよ!」
トシ 「ダサいとかの問題じゃないから、オマエのは! ノーカットでオンエアしてほしいわ!」
小峠 「見た人の感想、絶対全員同じだと思います…『トシの演技ダサいな』って(笑)。“恥演技”ですよ! なかなか見れませんから、ぜひトシさんの演技に注目してください」
トシ 「もう、オマエとは話ができん(笑)!」
2024/02/17