体調不良で休養中のフジテレビ・渡邊渚アナウンサー(26)が28日、自身のインスタグラムを更新し、ストーリーズで食事の様子をつづった。
渡邊アナは3枚の写真を投稿し、テーブルにはサバのみぞれ煮の定食がそろった。「初めて作ってみた聖護院かぶの千枚漬け」と伝え、「数日間、熱と吐き気で全然食べられなかったけど、ようやく!久しぶりの白米!おなかすいた!」と食欲をうかがわせた。
このほか「皮ごと食べられるキウイ」を持ったショットや、ビビンバの調理風景には「そろそろやばいー!っていう野菜たちでビビンバ!食べきれるかな〜笑」とコメントを添えた。
渡邊アナは昨年7月に入院したことが伝えられ、10月に自身のインスタグラムで「この4ヶ月で私はいろんなものを失いました。食べられなくなった。うまく歩けなくなった。うまく指が動かなくなった。大切にしていた仕事もなくなった。目標もなくなった。できなくなったことを数えるとキリがないくらい。自分の手のひらから大事なものがどんどんこぼれ落ちていきました」と告白。「何もできなくなっていく自分が怖くて、悔しくて、悲しくて泣いてばかり。今まで何のために頑張ってきたのだろう、いっそこのまま生きることを投げ出したいとも思いました」と吐露していた。
12月には、ストーリーズで手術を受けたことを公表。また、今月22日には「病気になんてならなかったら…とモヤモヤ考えてしまう夜もあるけれど、こうならなかったら知らなかったこと、やらなかったこと、行かなかった場所、出会わなかった人、全てを大事にしたいって思っている、よ」と心境をつづり「毎日を精一杯楽しんで、後悔なく生きていたいな!」「#未来に希望を」と伝えていた。
渡邊アナは3枚の写真を投稿し、テーブルにはサバのみぞれ煮の定食がそろった。「初めて作ってみた聖護院かぶの千枚漬け」と伝え、「数日間、熱と吐き気で全然食べられなかったけど、ようやく!久しぶりの白米!おなかすいた!」と食欲をうかがわせた。
渡邊アナは昨年7月に入院したことが伝えられ、10月に自身のインスタグラムで「この4ヶ月で私はいろんなものを失いました。食べられなくなった。うまく歩けなくなった。うまく指が動かなくなった。大切にしていた仕事もなくなった。目標もなくなった。できなくなったことを数えるとキリがないくらい。自分の手のひらから大事なものがどんどんこぼれ落ちていきました」と告白。「何もできなくなっていく自分が怖くて、悔しくて、悲しくて泣いてばかり。今まで何のために頑張ってきたのだろう、いっそこのまま生きることを投げ出したいとも思いました」と吐露していた。
12月には、ストーリーズで手術を受けたことを公表。また、今月22日には「病気になんてならなかったら…とモヤモヤ考えてしまう夜もあるけれど、こうならなかったら知らなかったこと、やらなかったこと、行かなかった場所、出会わなかった人、全てを大事にしたいって思っている、よ」と心境をつづり「毎日を精一杯楽しんで、後悔なく生きていたいな!」「#未来に希望を」と伝えていた。
2024/01/28