3人組グループ・KAT-TUNの亀梨和也が13日、都内で行われた映画『怪物の木こり』クリスマス直前!公開後舞台あいさつに、共演の菜々緒、三池崇史監督と登壇した。
クリスマスの過ごし方について亀梨は「すでに楽しんでますから1ヶ月前からツリー出したり自分の家でご飯を食べるときもクリスマスっぽい音楽が増えてきした。当日はどうするんだろう。確定スケジュールがでてないので“(仮)”。でもチキンは食べたいと思います」と満喫する気は満々。さらに「ゆとりがあったら、街なかを散歩したい。でもリアルでいうと29日にステージがあるので、リハーサルになるのでは」と想定した。
対して「私はあったかいところに逃げたいです」と願望を明かす菜々緒に、亀梨は「めちゃくちゃ海外いってない?すごいのよ、うちの菜々緒は…」とポツリ。三池監督が「これ、よく見るよ」と亀梨とともに菜々緒のセクシーなポージングを再現すると菜々緒は「それは最近、やってないです!」と恥ずかしげに抗議。
「すごいのよ、いつでも夏だから。海とビーチと温泉を求めて…温泉とかでもすごいもんね?すばらしいよ」と再びポーズする亀梨は「全身で映りたくないもん。腰上で僕のことをみてください!全身でみられると困る…」とスタイル抜群の菜々緒にボヤキ。菜々緒は「亀梨さんが見ていると思っていい写真が撮れるように頑張ります」と意気込んでいた。
今作は、2019年第17回「このミステリーがすごい!」大賞を受賞した同名小説(倉井眉介著・宝島社文庫)の実写映画化。凶器の斧で脳を奪い去る連続猟奇殺人事件が発生し、弁護士・二宮彰(亀梨)が次のターゲットとして狙われる。しかし、二宮は犯人をも凌駕(りょうが)する狂気のサイコパス。犯人を追う警察と、返り討ちを狙う二宮など、追う者と追われる者がどんどん入れ替わっていく先読み不可能なストーリーとなる。
クリスマスの過ごし方について亀梨は「すでに楽しんでますから1ヶ月前からツリー出したり自分の家でご飯を食べるときもクリスマスっぽい音楽が増えてきした。当日はどうするんだろう。確定スケジュールがでてないので“(仮)”。でもチキンは食べたいと思います」と満喫する気は満々。さらに「ゆとりがあったら、街なかを散歩したい。でもリアルでいうと29日にステージがあるので、リハーサルになるのでは」と想定した。
「すごいのよ、いつでも夏だから。海とビーチと温泉を求めて…温泉とかでもすごいもんね?すばらしいよ」と再びポーズする亀梨は「全身で映りたくないもん。腰上で僕のことをみてください!全身でみられると困る…」とスタイル抜群の菜々緒にボヤキ。菜々緒は「亀梨さんが見ていると思っていい写真が撮れるように頑張ります」と意気込んでいた。
今作は、2019年第17回「このミステリーがすごい!」大賞を受賞した同名小説(倉井眉介著・宝島社文庫)の実写映画化。凶器の斧で脳を奪い去る連続猟奇殺人事件が発生し、弁護士・二宮彰(亀梨)が次のターゲットとして狙われる。しかし、二宮は犯人をも凌駕(りょうが)する狂気のサイコパス。犯人を追う警察と、返り討ちを狙う二宮など、追う者と追われる者がどんどん入れ替わっていく先読み不可能なストーリーとなる。
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2023/12/13