楽天モバイル株式会社が12月1日、「楽天モバイル紹介感謝イベント」を開催。『楽天モバイル』をより素晴らしく人々に紹介したユーザーに賞が与えられた。イベントには、同社代表取締役会長の三木谷浩史氏をはじめ幹部陣が勢ぞろいし、授賞式と食事会でユーザーとの交流が行われた。
出席した楽天モバイル側の幹部は三木谷会長のほか、代表取締役共同CEO・鈴木和洋氏、共同CEO兼CTO・Sharad Sriwastawa氏、代表取締役社長・矢澤俊介氏、常務執行役員兼CMO・河野奈保氏。
まずは受賞ユーザーを前に三木谷氏がプレゼンテーション。「普段から楽天モバイルを活用していただくとともに、ご紹介キャンペーンで多大なご尽力をいただきまして誠にありがとうございます」と挨拶した。
三木谷氏は携帯電話について「もしかしたら今、自動車や道路などより大切な存在になりつつあるのではないか」と分析。「携帯が映画館になり図書館にもなり学校にもなり、将来的には医者にもなるという、本当に欠かせない最重要なものの一つになっていくんだろうなと思っています。そんななか、ご紹介キャンペーンでご協力いただいて誠にありがとうございます」と感謝の意を表した。
賞は参加賞、BRONZE賞、SILVER賞、GOLD賞の4つ。それぞれ受賞ユーザーは時に照れくさそうに、時に堂々と賞や副賞をもらい、一様に笑顔を見せた。なかでも最高のGOLD賞を受賞したユーザーは「三木谷さんに直接、賞やトロフィーをいただき緊張しっぱなしでした。楽天モバイルは初期から利用させていだいていまして、品質もよくなっていますし特典も多いので、今後もどんどん進化していただければ。利用者数も増加の一途ということで今後とも応援します」とスピーチをした。
最後に河野CMOが「サービスを開始して約3年半。契約者は550万を超え、これも皆様のおかげだと思っております。これを拡大していくにはいろいろな人たちに使っていただき、声をいただき、次の改善につなげるということが重要なことだと思っています。通信がつながると人がつながる。世界中で情報や人がどんどんつながっていく。これが通信の武器であり最終目的だと思っています」との締めの言葉で、再度出席したユーザーに感謝を表した。
その後の食事会では受賞ユーザーが三木谷氏にフランクに質問をしたり、三木谷氏も笑顔で現状について語りながら将来の展望を語るなど、非常に和やかな空気の中でイベントは幕を閉じた。
出席した楽天モバイル側の幹部は三木谷会長のほか、代表取締役共同CEO・鈴木和洋氏、共同CEO兼CTO・Sharad Sriwastawa氏、代表取締役社長・矢澤俊介氏、常務執行役員兼CMO・河野奈保氏。
三木谷氏は携帯電話について「もしかしたら今、自動車や道路などより大切な存在になりつつあるのではないか」と分析。「携帯が映画館になり図書館にもなり学校にもなり、将来的には医者にもなるという、本当に欠かせない最重要なものの一つになっていくんだろうなと思っています。そんななか、ご紹介キャンペーンでご協力いただいて誠にありがとうございます」と感謝の意を表した。
賞は参加賞、BRONZE賞、SILVER賞、GOLD賞の4つ。それぞれ受賞ユーザーは時に照れくさそうに、時に堂々と賞や副賞をもらい、一様に笑顔を見せた。なかでも最高のGOLD賞を受賞したユーザーは「三木谷さんに直接、賞やトロフィーをいただき緊張しっぱなしでした。楽天モバイルは初期から利用させていだいていまして、品質もよくなっていますし特典も多いので、今後もどんどん進化していただければ。利用者数も増加の一途ということで今後とも応援します」とスピーチをした。
最後に河野CMOが「サービスを開始して約3年半。契約者は550万を超え、これも皆様のおかげだと思っております。これを拡大していくにはいろいろな人たちに使っていただき、声をいただき、次の改善につなげるということが重要なことだと思っています。通信がつながると人がつながる。世界中で情報や人がどんどんつながっていく。これが通信の武器であり最終目的だと思っています」との締めの言葉で、再度出席したユーザーに感謝を表した。
その後の食事会では受賞ユーザーが三木谷氏にフランクに質問をしたり、三木谷氏も笑顔で現状について語りながら将来の展望を語るなど、非常に和やかな空気の中でイベントは幕を閉じた。
2023/12/03