ドラマ&映画 カテゴリ
オリコンニュース

『ブギウギ』第40回あらすじ 母・ツヤが亡くなり… はな湯を閉めることを決断する

 俳優・趣里が主演を務める、NHK連続テレビ小説『ブギウギ』(月〜土 前8:00 総合※土曜日は1週間の振り返り/月〜金 前 7:30 BS4K・BSプレミアム)の第40回が、24日に放送される。

連続テレビ小説『ブギウギ』の場面カット(C)NHK

連続テレビ小説『ブギウギ』の場面カット(C)NHK

写真ページを見る

この記事の写真はこちら(全5枚)


 タイトルにある『ブギウギ』とは、陽気で踊り出したくなるような音楽リズムの一種で、多くの人を明るく元気にしたいという思いを込められている。。戦後の大スター・笠置シヅ子さんをモデルとしたヒロイン・鈴子は、香川生まれの大阪育ち。銭湯の看板娘から、“ブギの女王”と呼ばれる戦後の大スター歌手となっていく。大阪の華やかなステージ、生まれ故郷・香川への思い、そして夢を追いかけ東京へ…。さまざまな舞台が作品を彩り、今作は「これまでの朝ドラにはないほどの歌と踊り」が繰り広げられる。

連続テレビ小説『ブギウギ』の場面カット(C)NHK

連続テレビ小説『ブギウギ』の場面カット(C)NHK

写真ページを見る

■第40回のあらすじ
ツヤ(水川あさみ)が亡くなり、スズ子(趣里)は梅吉(柳葉敏郎)と今後のはな湯をどのようにしていくか相談する。スズ子は、赤字が続く状況では売るか閉めるしかないのではないかと言う。ゴンベエ(宇野祥平)は自分の貯金でなんとかならないかと申し出るのだが、その金額ではどうしようもないと考えるスズ子ははな湯を閉めることを決断する。そんな時、三沢光子(本上まなみ)と名乗る女性がはな湯を訪ねてくる。

>このニュースの流れをチェック

  1. 1. 『ブギウギ』第36回あらすじ 母・ツヤが体調を崩して…
  2. 2. 『ブギウギ』第37回あらすじ 母・ツヤ、もう助からないことを悟り…
  3. 3. 『ブギウギ』第38回あらすじ 大阪から”ある電報”が届く
  4. 4. 『ブギウギ』第39回あらすじ ツヤの病状を受け止めきれない
  5. 5. 『ブギウギ』第40回あらすじ 母・ツヤが亡くなり… はな湯を閉めることを決断する
  6. 6. 『ブギウギ』第8週「ワテのお母ちゃん」を振り返る

▼ その他の流れをもっと見る

関連写真

  • 連続テレビ小説『ブギウギ』の場面カット(C)NHK
  • 連続テレビ小説『ブギウギ』の場面カット(C)NHK
  • 連続テレビ小説『ブギウギ』の場面カット(C)NHK
  • 連続テレビ小説『ブギウギ』の場面カット(C)NHK
  • 連続テレビ小説『ブギウギ』の場面カット(C)NHK

オリコントピックス

求人特集

求人検索

メニューを閉じる

 を検索