俳優の木南晴夏が主演を務める、日本テレビ系連続ドラマ『セクシー田中さん』(毎週日曜 後10:30)の第1話〜第3話がTVerにて合計再生回数500万回を突破した。
原作は、芦原妃名子氏の人気マンガ『セクシー田中さん』(小学館『姉系プチコミック』連載中)。仕事は完璧だが地味で友達も恋人もできたことがない経理部のアラフォーOL・田中京子(木南)は、エキゾチックなベリーダンサー・Saliという裏の顔を持つ。同じ会社で派遣社員として働く倉橋朱里(生見愛瑠)は、“田中さん”の裏の顔に気付く。正反対な2人が化学反応を起こし、新しい自分を見つけ出していくラブコメディーとなっている。
SNSでは、毎週、田中さんの見事なベリーダンス姿が話題になるほか、田中さんが語るセリフが心を打つと大反響。また、田中さんの“強火ファン”朱里が「田中さんのために怒ったり喜んだりする姿がかわいい」、昭和脳の男・笙野をはじめとするクセ者ぞろいの男性陣にも「ハマり役!」との声が多数寄せられている。
12日放送の第4話では、四十肩と診断されてしまった田中さんは、痛みが落ち着くまでベリーダンスも踊れなくなり落ち込むばかり。田中さんが自分のことを好きだと誤解した笙野(毎熊克哉)は四十肩のことを聞き、手作りの惣菜を手に彼女の部屋へ向かう。一方、朱里(生見)は進吾(川村壱馬)と再会し、自分の本音を打ち明けるが……。
原作は、芦原妃名子氏の人気マンガ『セクシー田中さん』(小学館『姉系プチコミック』連載中)。仕事は完璧だが地味で友達も恋人もできたことがない経理部のアラフォーOL・田中京子(木南)は、エキゾチックなベリーダンサー・Saliという裏の顔を持つ。同じ会社で派遣社員として働く倉橋朱里(生見愛瑠)は、“田中さん”の裏の顔に気付く。正反対な2人が化学反応を起こし、新しい自分を見つけ出していくラブコメディーとなっている。
12日放送の第4話では、四十肩と診断されてしまった田中さんは、痛みが落ち着くまでベリーダンスも踊れなくなり落ち込むばかり。田中さんが自分のことを好きだと誤解した笙野(毎熊克哉)は四十肩のことを聞き、手作りの惣菜を手に彼女の部屋へ向かう。一方、朱里(生見)は進吾(川村壱馬)と再会し、自分の本音を打ち明けるが……。
2023/11/09