日本橋三越本店では、15日から20日まで『みつイモ!−三越サツマイモ祭り−』を開催する。全25店舗が参加してサツマイモそのもののおいしさ、サツマイモの甘さをより実感するスイーツなど、おイモの魅力がたっぷり詰まった6日間になる。
バイヤーの飛田毅氏は、「今回このイベントを企画したのは、歴史と伝統と進化のさつまいもと、創業350周年を迎えた三越のイメージがぴったり重なったからです。歴史をひも解いていくと、江戸時代にさつまいもを普及させた青木昆陽さんは日本橋生まれと聞き、日本橋で開催することに運命を感じました。『みつイモ!』では、ステキでサプライズな出会い(meets)をご用意しております!」と意気込む。
また、会場内ではサツマイモの名産である茨城県行方市と千葉県香取市の生芋販売も実施。さらに自宅でも簡単に焼き芋を楽しむことができるように「焼き芋メーカー」を販売する。サツマイモ型のプレートで、全面からまんべんなく焼くため、芯までじっくり火が通り、甘い焼き芋に仕上がる。さつまいもアンバサダー協会監修のオリジナルレシピ付き。また、食べるサツマイモだけではなく「香り系芋焼酎」を体感できる芋焼酎バーも登場。そのほか、サツマイモの魅力をさらに知ることができる講座や展示も、日程別に開催する。
■ラインナップ一部紹介
【実演】よっしーのお芋屋さん。『ホワイトスイートの焼き芋』
長野県駒ケ根市の焼き芋と食材のセレクトショップ。富士山の溶岩を用いてじっくり焼きあげ、皮までおいしく仕上げている。全国でも生産が少なく、希少な白いサツマイモの焼き芋をぜひこの機会に。
【実演】よっしーのお芋屋さん。『金蜜芋の焼き芋』
11月下旬頃から販売を開始する金蜜芋を、三越創業350周年を祝し15日から先行販売。土づくりや熟成方法などにこだわり、「蜜・甘さ・香り」を引き出したブランド芋を皮までおいしく焼きあげた。
【実演】OIMO cafe『富の川越いも 焼き芋』
江戸時代から続く「むさし野自然農場」にて使用する土にこだわった農法で育つ「富の川越いも」を使用。ほくほく系からねっとり系、希少品種まで、このショップならではの焼き芋を提供。
COEDO HACHI『熟成つぼ焼き芋』
川越一番街の「COEDO HACHI」が、長期熟成した紅はるかを焼き芋専用の壺で2時間以上焼きあげる絶品焼き芋。でんぷんがゆっくりと糖化されることで、蜜たっぷりの濃厚な甘さに仕上がる。
【日本橋三越本店限定・実演】やきいも処 Doco? 弐番館『おいもライオンパフェ』※各日60点限り
人気の「やきいもソフト」に紫芋棒をトッピング。ディップしておいものハーモニーを楽しめる。
COEDO HACHI『焼き芋ブリュレ』
焼き芋半分にカスタードクリームを詰め込みブラウンシュガーを振り、バーナーでキャラメリゼ。しっかりとした焼き芋の甘みとカスタードの風味がマッチするワンハンドスイーツ。
【日本橋三越本店限定・実演】青柳正家『いも大福』
和菓子の銘店が、『みつイモ!』のために用意した商品。こだわりの素材で仕上げた芋あんでかわいらしく仕上げた。
富士見堂『あんこ天米安納芋』※各日300点限り
つぶつぶ食感を残して仕上げたせんべいであんこを挟んだ人気の『あんこ天米』に秋バージョンの安納芋が登場。
【実演】江戸久寿餅『クズクズシェイク(おいも)』
特製の黒みつときなこ、豆乳シェイクに焼き芋をブレンド。ツブツブの久寿餅と黒みつに優しく漬けた芋のダイスが特徴の新感覚のドリンク。
【実演】長崎五島ごと『ごと芋パフェ』
五島地方の郷土菓子「かんころ餅」や、「冷やしミニ焼き芋」など、ねっとりした食感で自然でやさしい甘味を楽しめる「ごと芋」を使用したトッピングが盛りだくさんのパフェ。
■イベント概要
会場:日本橋三越本店 本館7階 催物会場
会期:11月15日(水)〜11月20日(月)最終日午後6時終了
イートインコーナー営業時間:午前11時〜午後7時(ラストオーダー午後6時30分)
バイヤーの飛田毅氏は、「今回このイベントを企画したのは、歴史と伝統と進化のさつまいもと、創業350周年を迎えた三越のイメージがぴったり重なったからです。歴史をひも解いていくと、江戸時代にさつまいもを普及させた青木昆陽さんは日本橋生まれと聞き、日本橋で開催することに運命を感じました。『みつイモ!』では、ステキでサプライズな出会い(meets)をご用意しております!」と意気込む。
また、会場内ではサツマイモの名産である茨城県行方市と千葉県香取市の生芋販売も実施。さらに自宅でも簡単に焼き芋を楽しむことができるように「焼き芋メーカー」を販売する。サツマイモ型のプレートで、全面からまんべんなく焼くため、芯までじっくり火が通り、甘い焼き芋に仕上がる。さつまいもアンバサダー協会監修のオリジナルレシピ付き。また、食べるサツマイモだけではなく「香り系芋焼酎」を体感できる芋焼酎バーも登場。そのほか、サツマイモの魅力をさらに知ることができる講座や展示も、日程別に開催する。
■ラインナップ一部紹介
【実演】よっしーのお芋屋さん。『ホワイトスイートの焼き芋』
長野県駒ケ根市の焼き芋と食材のセレクトショップ。富士山の溶岩を用いてじっくり焼きあげ、皮までおいしく仕上げている。全国でも生産が少なく、希少な白いサツマイモの焼き芋をぜひこの機会に。
11月下旬頃から販売を開始する金蜜芋を、三越創業350周年を祝し15日から先行販売。土づくりや熟成方法などにこだわり、「蜜・甘さ・香り」を引き出したブランド芋を皮までおいしく焼きあげた。
【実演】OIMO cafe『富の川越いも 焼き芋』
江戸時代から続く「むさし野自然農場」にて使用する土にこだわった農法で育つ「富の川越いも」を使用。ほくほく系からねっとり系、希少品種まで、このショップならではの焼き芋を提供。
COEDO HACHI『熟成つぼ焼き芋』
川越一番街の「COEDO HACHI」が、長期熟成した紅はるかを焼き芋専用の壺で2時間以上焼きあげる絶品焼き芋。でんぷんがゆっくりと糖化されることで、蜜たっぷりの濃厚な甘さに仕上がる。
【日本橋三越本店限定・実演】やきいも処 Doco? 弐番館『おいもライオンパフェ』※各日60点限り
人気の「やきいもソフト」に紫芋棒をトッピング。ディップしておいものハーモニーを楽しめる。
COEDO HACHI『焼き芋ブリュレ』
焼き芋半分にカスタードクリームを詰め込みブラウンシュガーを振り、バーナーでキャラメリゼ。しっかりとした焼き芋の甘みとカスタードの風味がマッチするワンハンドスイーツ。
【日本橋三越本店限定・実演】青柳正家『いも大福』
和菓子の銘店が、『みつイモ!』のために用意した商品。こだわりの素材で仕上げた芋あんでかわいらしく仕上げた。
富士見堂『あんこ天米安納芋』※各日300点限り
つぶつぶ食感を残して仕上げたせんべいであんこを挟んだ人気の『あんこ天米』に秋バージョンの安納芋が登場。
【実演】江戸久寿餅『クズクズシェイク(おいも)』
特製の黒みつときなこ、豆乳シェイクに焼き芋をブレンド。ツブツブの久寿餅と黒みつに優しく漬けた芋のダイスが特徴の新感覚のドリンク。
【実演】長崎五島ごと『ごと芋パフェ』
五島地方の郷土菓子「かんころ餅」や、「冷やしミニ焼き芋」など、ねっとりした食感で自然でやさしい甘味を楽しめる「ごと芋」を使用したトッピングが盛りだくさんのパフェ。
■イベント概要
会場:日本橋三越本店 本館7階 催物会場
会期:11月15日(水)〜11月20日(月)最終日午後6時終了
イートインコーナー営業時間:午前11時〜午後7時(ラストオーダー午後6時30分)
2023/11/01