トム・クルーズ主演の人気スパイアクション映画シリーズ最新作『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』(公開中)が、公開73日目のきのう1日までに、累計動員数354万3802人、累計興行収入53億8662万9840円となり、日本における同シリーズ歴代3位のヒット作となった。
シリーズNo.1ヒットは2作目『M:i-2』(2000年)で最終興収は97億円。次に、1作目『ミッション:インポッシブル』(1996年)が、当時の最終配給収入36億円で、興収に換算すると約72億円相当となる。
これまでの3位は、シリーズ4作目『〜ゴースト・プロトコル』(2011年公開)で、最終53.8億円。12年ぶりに歴代3位が入れ替われる快挙となった。興収はすべて日本映画製作者連盟調べ。
シリーズNo.1ヒットは2作目『M:i-2』(2000年)で最終興収は97億円。次に、1作目『ミッション:インポッシブル』(1996年)が、当時の最終配給収入36億円で、興収に換算すると約72億円相当となる。
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2023/10/02