セブン-イレブンが伊藤ハムと共同開発した『ブリトー(R)』は今年で40周年を迎えた。それに際し、1983年の販売当時、人気だった味「ブリトー スラッピージョー」を16日より発売。また、パッケージも刷新した。
『ブリトー(R)』とは、肉や野菜などの具材をトルティーヤ生地で巻いた、温めて食べる商品。アメリカで親しまれていたこのメニューを、片手で手軽に食べられる商品として日本で提供したいとの想いから、1983年に商品化した。「スラッピー(sloppy)」とは英語で「汚れる」という意味。食べた時に具材で口元が汚れることから、この料理名がついたといわれている。
今回、再び発売することになった『ブリトー スラッピージョー』(税抜260円)は、豚肉や牛肉の合い挽き肉や玉ねぎ、スパイスをウスターソースやトマトソースで煮込んだ具材をトルティーヤ生地包んだ。ピリッとした具材ともちっとした生地との相性がバツグンとなっている。
また、40周年を記念し、パッケージも変更。「BURRITO」表記をわかりやすくすることで、イメージを刷新した。
『ブリトー(R)』とは、肉や野菜などの具材をトルティーヤ生地で巻いた、温めて食べる商品。アメリカで親しまれていたこのメニューを、片手で手軽に食べられる商品として日本で提供したいとの想いから、1983年に商品化した。「スラッピー(sloppy)」とは英語で「汚れる」という意味。食べた時に具材で口元が汚れることから、この料理名がついたといわれている。
また、40周年を記念し、パッケージも変更。「BURRITO」表記をわかりやすくすることで、イメージを刷新した。
2023/08/28