令和仮面ライダー第4作『仮面ライダーギーツ』(毎週日曜 前9:00、テレビ朝日系)が、次週27日の放送で物語に幕を閉じる。最終話にして先の読めない展開となっているが、ORICON NEWSは、浮世英寿/仮面ライダーギーツ役の簡秀吉(20)、桜井景和/仮面ライダータイクーン役の佐藤瑠雅(22)、吾妻道長/仮面ライダーバッファ役の杢代和人(19)で座談会を実施。撮影の思い出や最終回に向けての心境を聞いた。
■いよいよ1年間のフィナーレ 今の心境は? 印象に残る1話も明かす
――次週、いよいよ最終話を迎えます。今の心境を教えてください。
【簡】この1年、あっという間でした。残り1話で終わりなのか、とさみしい気持ちでもあります。直近の48話では、オープニングの映像に入っていたツムリに銃口を向けられるシーンがあり、最終話前で来るのか、という驚きもありました。最終話が予想できないのが高橋悠也さんの脚本。そんなところが大好きで1話から、ずっとファンかのように楽しみでした。年の近いこのメンバーとお互いに刺激を与え合い、切磋琢磨してきた毎日だったので、一緒にお芝居ができなくなるさみしさもあります。
【佐藤】あっという間でした。でも、やりきった感もあります。それを最終話という区切りで伝えられたら。『仮面ライダーギーツ』は1年かけて何を伝えたかったのか。人それぞれ解釈は違うと思うんですけど何かを受け取ってくれたら、うれしいなと思います。
【杢代】個人的には『仮面ライダーギーツ』は、1年間を通して先の読めないストーリーが魅力の1つ。48話まで来て、残り1話なのに展開が読めないのはスゴいことだと思っています。最終話も今までにない終わり方になっていると思いますので、絶対に見ていただきたいです。あと、何より1年間、応援してくださった視聴者の皆さんには感謝しかないです。
――それぞれ印象に残る1話を教えてください。
【簡】1話から探し続けてきたお母さんと会う38話が印象的です。ずっと追い求めてきた母との接触でもありますし、仮面ライダーギーツIXが初登場する回でもあります。精神世界で狐英寿というお面を被った英寿も出てきます。さまざまな表情の英寿が見られる回で、杉原輝昭監督にさまざまなことを教えていただき、僕の中で濃い1話でしたね。
――ミツメを演じられた井咲奈々さんは簡さんよりも年下ということで話題になりましたね。
【簡】初めてのお芝居ということは聞いていました。撮影前に監督を交えて一緒に練習もさせていただいたんです。熱心な姿勢でお芝居初経験なのかと驚かされました。僕が18歳の時は、あんなにしっかりしてなかったので、うらやましいなと思いました(笑)。
――佐藤さんは、いかがですか?
【佐藤】それぞれメイン回があって、それも印象深いんですけど、やっぱり1話ですかね。景和という役を初めて演じたのも、佐藤瑠雅として初めてお芝居をしたのもギーツの1話です。いろいろ振り返るけど、1番感慨深いですね。
――見返したりはしますか?
【佐藤】します。前の話はどうだっけなと思ったり。ちょっと前に見返した時には、みんな顔付きが変わったなと思いました。今だったら、ここはこうしているなと思うところもあったり。そういうのも見ていて楽しいです。
――杢代さんもお願いします。
【杢代】46話です。ベロバとの最終決戦で印象的に残っています。ベロバが登場して半年。最初は、こんなに長く共演すると決まっていたわけではなくて。未来からやってきたサポーターの一人として加わって。でも、キャラも個性的でサポーターもみんな人気で長い時間、一緒に共演した。…それが終わる話ということで、スゴく力が入りました。見てくれているる方からの反響もスゴくて。僕もお芝居に力を入れましたが、何より(ベロバを演じた)並木(彩華)ちゃんが熱演してくれた。より際立っていいシーンになったと思います。
――バッファは最後までゾンビフォームを貫きましたね。
【杢代】1年間を通して、ほぼゾンビバックルしか持ってないんです!
【簡&佐藤】かっこいい!うらやましい!
【杢代】おい!(笑)2人は何持ちました?
【佐藤】ニンジャバックル、ジェットバックル、ブジンソードバックルですね。
【杢代】スゴい。
【簡】ブーストバックル、マグナムバックルを持って、ゾンビバックル、ニンジャバックル、ジェットバックル、ブーストマークIIバックル、ブーストマークIXバックル…。
【杢代】俺は1年間、ゾンビバックル!
【佐藤】でも、途中で付属品が…。
【杢代】付属品じゃないから(笑)。フィーバーゾンビフォーム(ジャマ神)だから(笑)。
【佐藤】たまに撮影を小ちゃい子たちが見に来てくれるんです。その時に「ギーツ!タイクーン!ゾンビ」ってなってました(笑)。
【杢代】「メインモチーフはバッファローだよ」って話は何回かしましたね(笑)。でも、それぐらいイメージがついたのはいいのかな。最終話に期待かな!
【簡】ないと思うな。あったら46話で使われていると思うし…。
【佐藤】もう最終話まで来ちゃったし…。
【杢代】そこは「乞うご期待!」でいいでしょ(笑)。ご期待ください!
■思い出のトレンドワードトーク お互いに感謝のメッセージも
――毎週、さまざまなワードがトレンド入りします。景和は「指ポキッ」も話題になりました。
【佐藤】僕のアイデアです。「変身ポーズをしなくてもいいのでは?」と監督と話していたんですけど、やっぱりしたいと思って。ザ・悪だけど、根っこの部分はズレていない、というので何か探しました。アニメが好きなので、僕の好きなアニメからインスパイアを受けています。
――道長もベロバとのコンビ名「ベロバッファ」がトレンド入りしました。
【杢代】並木ちゃんはクランクインの時が中学3年生。「目標あるの?」と聞いたら「絶対にトレンドに入りたいんです!」と言っていました。毎週のように「ベロバ」や「ベロバッファ」が話題になっていたので、彼女も喜んでいるんじゃないかなと思いますね。
――48話ではオープニングの伏線回収は話題になること間違いかと思います。
【簡】実は、トレンドに入ったこと少ないんですよ…。
【杢代】僕は「道長くん」でよく入りますね。
【佐藤】「桜井景和」や「景和くん」「タイクーン」でよく入ります。
【簡】「仮面ライダーギーツ」は1位にいるんですけど、作品タイトルなので…。あとは「輪廻転生」が入りました!
【杢代】あの制作発表の収録で言っちゃって、カットされたでおなじみの「輪廻転生」ですか?
【佐藤】それ言った後に周りが「そうなの?」って驚いてましたね(笑)。
【簡】ご迷惑をお掛けして、すみませんでした…。でも、あまり入ったことないので最終話にトレンド入りさせてほしいです!
【杢代】個人的には「道長くんありがとう」です。もしくは「仮面ライダーギーツありがとう」でトレンド入りしたいです。
【佐藤】じゃあ、僕は「佐藤瑠雅」で(笑)。
【杢代】役名とかじゃないんだ(笑)。
【簡】じゃあ「簡秀吉様」でお願いします!
【佐藤&杢代】(仲良くツッコミ)
【簡】「仮面ライダーギーツ」を1位にしてほしいです!世界トレンド1位になりたいです!
――それぞれに感謝の思いをお願いします。
【杢代】まず、瑠雅。男子チームの中では最年長。僕たちは子どもっぽくわちゃわちゃしちゃったけど、それを正すのではなく、一緒になってわちゃわちゃしながら軌道修正してくれた。ありがとうございます!主演・簡秀吉さん。新たな主演の形を見せていただき、ありがとうございます。覚えているのが「引っ張る主演じゃない新しい座長の形だから」と言っていたこと。最初は「?」だったけど、今は形になった。逆に簡の背中を見て、これからも『仮面ライダーギーツ』が盛り上がるといいなと思います!
【佐藤】杢代くんには感謝しています。こういった座談会とかイベントで僕は結構ボケるんです。それを拾ってくれて…。とても心強い。普段からツッコミ担当になっていて助かっています。杢代がいない時のイベントは事故っていますので…。ヒデ、ありがとう!僕たちは笑いのツボが一緒で、2人で笑い合って1年間が過ぎていったと思います。同時期に先輩で『仮面ライダーリバイス』の前田拳太郎くん、『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』の樋口幸平くんと座長の鑑みたいな人たちがいた。それとはいい意味で違うけど頼れる。僕と杢代が出るより、ヒデが真ん中にいて、俺らが後ろで見る方が安心する。さすがだなと思います。彼には何か特別なオーラがあるんです。この1年間、簡秀吉と一緒にできて、ありがたかったなと思います。
【簡】杢代和人くん。僕は共演する前から個人的に知っていたんです。オーディションでは「本物の杢代和人だ!」と興奮していました。ギャップがスゴいんです。19歳とは思えないほどの落ち着きもあって。いろいろ学ばせていただいた。出会えてよかったと思います。佐藤瑠雅くん。初めて会ったのは最終オーディションでした。控え室で待っている時で「この中に仮面ライダーになる人いるんだ!握手しとこ!」と(笑)。めっちゃ緊張していたんですけど和らげてくれた。この人柄に、現場で緊張した時は助けてもらいました。1年間、この2人と切磋琢磨し合えてよかったです。
――最後にファンにメッセージをお願いします。
【簡】1年間、応援ありがとうございました!残りあと1話。最後の30分間を楽しんでいただきたいです。この1年間、皆さんの応援と、関係者の皆さんの支えがあって、ここまで走ることができました。最後まで温かい目で見届けもらえたら。そして、『仮面ライダーギーツ』が皆さんの心に残り続けてくれたら僕たちもうれしいです。最後に、簡秀吉、佐藤瑠雅、杢代和人の今後も応援していただけたらうれしいです!
■最終話「黎明I:ここからがハイライトだ!」あらすじ
英寿(簡秀吉)へマグナムを向けるツムリ(青島心)。そして銃声が響き渡った!英寿は撃たれてしまったのか…?
誰もが幸せになれる世界…。英寿らの願いは?そして世界は…。その結末を目撃せよ!
■いよいよ1年間のフィナーレ 今の心境は? 印象に残る1話も明かす
――次週、いよいよ最終話を迎えます。今の心境を教えてください。
【簡】この1年、あっという間でした。残り1話で終わりなのか、とさみしい気持ちでもあります。直近の48話では、オープニングの映像に入っていたツムリに銃口を向けられるシーンがあり、最終話前で来るのか、という驚きもありました。最終話が予想できないのが高橋悠也さんの脚本。そんなところが大好きで1話から、ずっとファンかのように楽しみでした。年の近いこのメンバーとお互いに刺激を与え合い、切磋琢磨してきた毎日だったので、一緒にお芝居ができなくなるさみしさもあります。
【佐藤】あっという間でした。でも、やりきった感もあります。それを最終話という区切りで伝えられたら。『仮面ライダーギーツ』は1年かけて何を伝えたかったのか。人それぞれ解釈は違うと思うんですけど何かを受け取ってくれたら、うれしいなと思います。
【杢代】個人的には『仮面ライダーギーツ』は、1年間を通して先の読めないストーリーが魅力の1つ。48話まで来て、残り1話なのに展開が読めないのはスゴいことだと思っています。最終話も今までにない終わり方になっていると思いますので、絶対に見ていただきたいです。あと、何より1年間、応援してくださった視聴者の皆さんには感謝しかないです。
――それぞれ印象に残る1話を教えてください。
【簡】1話から探し続けてきたお母さんと会う38話が印象的です。ずっと追い求めてきた母との接触でもありますし、仮面ライダーギーツIXが初登場する回でもあります。精神世界で狐英寿というお面を被った英寿も出てきます。さまざまな表情の英寿が見られる回で、杉原輝昭監督にさまざまなことを教えていただき、僕の中で濃い1話でしたね。
――ミツメを演じられた井咲奈々さんは簡さんよりも年下ということで話題になりましたね。
【簡】初めてのお芝居ということは聞いていました。撮影前に監督を交えて一緒に練習もさせていただいたんです。熱心な姿勢でお芝居初経験なのかと驚かされました。僕が18歳の時は、あんなにしっかりしてなかったので、うらやましいなと思いました(笑)。
――佐藤さんは、いかがですか?
【佐藤】それぞれメイン回があって、それも印象深いんですけど、やっぱり1話ですかね。景和という役を初めて演じたのも、佐藤瑠雅として初めてお芝居をしたのもギーツの1話です。いろいろ振り返るけど、1番感慨深いですね。
――見返したりはしますか?
【佐藤】します。前の話はどうだっけなと思ったり。ちょっと前に見返した時には、みんな顔付きが変わったなと思いました。今だったら、ここはこうしているなと思うところもあったり。そういうのも見ていて楽しいです。
――杢代さんもお願いします。
【杢代】46話です。ベロバとの最終決戦で印象的に残っています。ベロバが登場して半年。最初は、こんなに長く共演すると決まっていたわけではなくて。未来からやってきたサポーターの一人として加わって。でも、キャラも個性的でサポーターもみんな人気で長い時間、一緒に共演した。…それが終わる話ということで、スゴく力が入りました。見てくれているる方からの反響もスゴくて。僕もお芝居に力を入れましたが、何より(ベロバを演じた)並木(彩華)ちゃんが熱演してくれた。より際立っていいシーンになったと思います。
――バッファは最後までゾンビフォームを貫きましたね。
【杢代】1年間を通して、ほぼゾンビバックルしか持ってないんです!
【簡&佐藤】かっこいい!うらやましい!
【杢代】おい!(笑)2人は何持ちました?
【佐藤】ニンジャバックル、ジェットバックル、ブジンソードバックルですね。
【杢代】スゴい。
【簡】ブーストバックル、マグナムバックルを持って、ゾンビバックル、ニンジャバックル、ジェットバックル、ブーストマークIIバックル、ブーストマークIXバックル…。
【杢代】俺は1年間、ゾンビバックル!
【佐藤】でも、途中で付属品が…。
【杢代】付属品じゃないから(笑)。フィーバーゾンビフォーム(ジャマ神)だから(笑)。
【佐藤】たまに撮影を小ちゃい子たちが見に来てくれるんです。その時に「ギーツ!タイクーン!ゾンビ」ってなってました(笑)。
【杢代】「メインモチーフはバッファローだよ」って話は何回かしましたね(笑)。でも、それぐらいイメージがついたのはいいのかな。最終話に期待かな!
【簡】ないと思うな。あったら46話で使われていると思うし…。
【佐藤】もう最終話まで来ちゃったし…。
【杢代】そこは「乞うご期待!」でいいでしょ(笑)。ご期待ください!
■思い出のトレンドワードトーク お互いに感謝のメッセージも
【佐藤】僕のアイデアです。「変身ポーズをしなくてもいいのでは?」と監督と話していたんですけど、やっぱりしたいと思って。ザ・悪だけど、根っこの部分はズレていない、というので何か探しました。アニメが好きなので、僕の好きなアニメからインスパイアを受けています。
――道長もベロバとのコンビ名「ベロバッファ」がトレンド入りしました。
【杢代】並木ちゃんはクランクインの時が中学3年生。「目標あるの?」と聞いたら「絶対にトレンドに入りたいんです!」と言っていました。毎週のように「ベロバ」や「ベロバッファ」が話題になっていたので、彼女も喜んでいるんじゃないかなと思いますね。
――48話ではオープニングの伏線回収は話題になること間違いかと思います。
【簡】実は、トレンドに入ったこと少ないんですよ…。
【杢代】僕は「道長くん」でよく入りますね。
【佐藤】「桜井景和」や「景和くん」「タイクーン」でよく入ります。
【簡】「仮面ライダーギーツ」は1位にいるんですけど、作品タイトルなので…。あとは「輪廻転生」が入りました!
【杢代】あの制作発表の収録で言っちゃって、カットされたでおなじみの「輪廻転生」ですか?
【佐藤】それ言った後に周りが「そうなの?」って驚いてましたね(笑)。
【簡】ご迷惑をお掛けして、すみませんでした…。でも、あまり入ったことないので最終話にトレンド入りさせてほしいです!
【杢代】個人的には「道長くんありがとう」です。もしくは「仮面ライダーギーツありがとう」でトレンド入りしたいです。
【佐藤】じゃあ、僕は「佐藤瑠雅」で(笑)。
【杢代】役名とかじゃないんだ(笑)。
【簡】じゃあ「簡秀吉様」でお願いします!
【佐藤&杢代】(仲良くツッコミ)
【簡】「仮面ライダーギーツ」を1位にしてほしいです!世界トレンド1位になりたいです!
――それぞれに感謝の思いをお願いします。
【杢代】まず、瑠雅。男子チームの中では最年長。僕たちは子どもっぽくわちゃわちゃしちゃったけど、それを正すのではなく、一緒になってわちゃわちゃしながら軌道修正してくれた。ありがとうございます!主演・簡秀吉さん。新たな主演の形を見せていただき、ありがとうございます。覚えているのが「引っ張る主演じゃない新しい座長の形だから」と言っていたこと。最初は「?」だったけど、今は形になった。逆に簡の背中を見て、これからも『仮面ライダーギーツ』が盛り上がるといいなと思います!
【佐藤】杢代くんには感謝しています。こういった座談会とかイベントで僕は結構ボケるんです。それを拾ってくれて…。とても心強い。普段からツッコミ担当になっていて助かっています。杢代がいない時のイベントは事故っていますので…。ヒデ、ありがとう!僕たちは笑いのツボが一緒で、2人で笑い合って1年間が過ぎていったと思います。同時期に先輩で『仮面ライダーリバイス』の前田拳太郎くん、『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』の樋口幸平くんと座長の鑑みたいな人たちがいた。それとはいい意味で違うけど頼れる。僕と杢代が出るより、ヒデが真ん中にいて、俺らが後ろで見る方が安心する。さすがだなと思います。彼には何か特別なオーラがあるんです。この1年間、簡秀吉と一緒にできて、ありがたかったなと思います。
【簡】杢代和人くん。僕は共演する前から個人的に知っていたんです。オーディションでは「本物の杢代和人だ!」と興奮していました。ギャップがスゴいんです。19歳とは思えないほどの落ち着きもあって。いろいろ学ばせていただいた。出会えてよかったと思います。佐藤瑠雅くん。初めて会ったのは最終オーディションでした。控え室で待っている時で「この中に仮面ライダーになる人いるんだ!握手しとこ!」と(笑)。めっちゃ緊張していたんですけど和らげてくれた。この人柄に、現場で緊張した時は助けてもらいました。1年間、この2人と切磋琢磨し合えてよかったです。
――最後にファンにメッセージをお願いします。
【簡】1年間、応援ありがとうございました!残りあと1話。最後の30分間を楽しんでいただきたいです。この1年間、皆さんの応援と、関係者の皆さんの支えがあって、ここまで走ることができました。最後まで温かい目で見届けもらえたら。そして、『仮面ライダーギーツ』が皆さんの心に残り続けてくれたら僕たちもうれしいです。最後に、簡秀吉、佐藤瑠雅、杢代和人の今後も応援していただけたらうれしいです!
■最終話「黎明I:ここからがハイライトだ!」あらすじ
英寿(簡秀吉)へマグナムを向けるツムリ(青島心)。そして銃声が響き渡った!英寿は撃たれてしまったのか…?
誰もが幸せになれる世界…。英寿らの願いは?そして世界は…。その結末を目撃せよ!
2023/08/20