アイドルグループ・AKB48の小田えりな、今月1日にグループを卒業した清水麻璃亜が21日、神奈川県内でグラビア誌『グラビアプレスVol.6』(秀麗出版)の発売記念イベントを行った。
清水は「習慣としてやっていた劇場公演やレッスンがない」とAKB48メンバーと会えない寂しさを漏らしながら、新境地に「自分一人で生きてるっていう感じ」とはにかんだ。同誌の表紙では、純白お姫さまコーデにティアラが輝き、小田は「卒業しちゃうんだって実感がわいた」と振り返りながら、清水にエールを送った。
AKB48は62枚目シングル「アイドルなんかじゃなかったら」を9月27日にリリース予定。同期の小栗有以がセンターを務める表題曲について、小田は「攻めた歌詞」とアピールし、“禁断の恋”も「ありえない話ではないかもしれない」とにっこり。自身は“アイドルなんかじゃなかったら”「普通に会社とかに勤めてたかな」と想像しつつ「アイドル以外の道は考えてなかった」ときっぱり語った。
小田は、夏の高校野球で103年ぶりに決勝進出を決めた慶應義塾高校の試合を甲子園で観戦したという。元チーム8神奈川県代表だった小田は、「推しは?」と聞かれると「恥ずかしい…」と赤面しながら、背番号「8」の丸太湊斗選手を挙げ「決勝も勝ってほしい」と呼びかけていた。
同誌は、小田と清水のほか、AKB48を28日で卒業する中西智代梨も表紙を飾る。誌面には、猛暑だった今年の強い太陽よりもキラキラしたアイドルタレントたちが多数登場し、水着ショットを届ける。
清水は「習慣としてやっていた劇場公演やレッスンがない」とAKB48メンバーと会えない寂しさを漏らしながら、新境地に「自分一人で生きてるっていう感じ」とはにかんだ。同誌の表紙では、純白お姫さまコーデにティアラが輝き、小田は「卒業しちゃうんだって実感がわいた」と振り返りながら、清水にエールを送った。
小田は、夏の高校野球で103年ぶりに決勝進出を決めた慶應義塾高校の試合を甲子園で観戦したという。元チーム8神奈川県代表だった小田は、「推しは?」と聞かれると「恥ずかしい…」と赤面しながら、背番号「8」の丸太湊斗選手を挙げ「決勝も勝ってほしい」と呼びかけていた。
同誌は、小田と清水のほか、AKB48を28日で卒業する中西智代梨も表紙を飾る。誌面には、猛暑だった今年の強い太陽よりもキラキラしたアイドルタレントたちが多数登場し、水着ショットを届ける。
2023/08/22