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二宮(坂口健太郎)、“復讐すべき相手”市川(玉山鉄二)と対峙 『CODE―願いの代償―』第8話あらすじ

 俳優の坂口健太郎が主演を務める読売テレビ・日本テレビ系日曜ドラマ『CODE―願いの代償―』(毎週日曜 後10:30)第8話がきょう20日に放送される。それに先立って、見どころと場面写真が公開された。

『CODE−願いの代償―』第8話より(C)読売テレビ

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 同作は、絶望の淵に落ちた刑事・二宮湊人(坂口)が婚約者の死の真相を追い求める中で、「どんな願いもかなえる」という謎のアプリ「CODE」を手にしたことから展開するノンストップ・クライム・サスペンス。

■第8話あらすじ

三輪円(松下奈緒)の息子、芯(木村優来)が姿を消してしまった。二宮湊人(坂口)は、病院中を探し回るが、どこにもいない。

一方、「市川社長(玉山鉄二)の慈善活動についての取材」と称し、「ランリーテクノロジー」を訪れた椎名(染谷将太)と咲(堀田真由)。市川はいないと言われてしまうが、システム開発部の撮影許可が下りる。開発部へ向かった咲は、セキュリティーが厳しいランリーのハッキングに挑むが…。

その頃、二宮は、病院の屋上にいる芯と市川を発見。市川が、婚約者・七海悠香(臼田あさ美)の命を奪った“復讐すべき相手”「ランリー」の社長であることがわかる。「CODE」の話を振ると、市川は、CODEが悪いわけではなく、CODEを使う人間に問題がある、と指摘。さらに、弱くて卑しい人間を排除して、よりよい世界が作られている、と言う。二宮は、「あんたがCODEを作ったのか?」と問いかけるが…。

その後、咲のハッキングによって、システム開発部のチーフプログラマー・後藤芳樹(池田鉄洋)が、市川へ“ある忠告”をしている場面を目撃した二宮たち。後藤に接触しようとするとまたも事件が起こり…。

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