日本テレビ系バラエティー『ぐるぐるナインティナイン』の3日は、「ぐるナイ祝30年目 ゴチ番外編 自腹は誰だ?南国石垣島で大物マグロ釣りゴチ」(後7:54〜)を放送する。
今回は、石垣島でマグロ釣りバトルを開催。ルールは釣ったマグロが一番小さい人、もしくは釣れなかった人が、前夜祭の豪華ディナーを全員分支払わなければならないという恐怖のルール。しかし、以前、滝沢カレンが釣り上げた番組最高記録の62キロを超えるマグロを釣り上げれば賞金100万円。参加するのは、ナイナイ、あばれる君、市原隼人、田中樹(SixTONES)、松村沙友理。応援リポーターをやす子が務める。
前夜祭では、石垣島の観光大使を務める岡村隆史の乾杯の音頭をきっかけに、グランヴィリオリゾート石垣島の絶品BBQと豪華フレンチを堪能。やす子は「おもしろ荘から3年!売れました!!」と大興奮。フォアグラが添えられたスペシャルメニューには、全員「これはやばい!」と満面の笑みでほおばる。その自腹額はなんと21万円超え。果たして自腹は誰なのか。
釣りバトルは、岡村、市原、田中の漁船と、矢部、あばれる君、松村の漁船の2チームにわかれて決行。かつて、170キロ超えの巨大カジキマグロをゲットしたことがある市原は気合十分。「釣れなかったら絶対告知しません」と気合いを見せる。
松村は初めての船釣りにも関わらず「釣れる気だけはしてる」と謎の自信を覗かせる。同じく釣りが初めての田中は、竿を上下に揺らす釣り方に開始からすぐに「腕が疲れてます」と悪戦苦闘。釣り歴の長い岡村も「あまり感触がよくない」と出だしは不調となる。
過去に100キロ級の巨大魚を釣り上げたことがあるあばれる君は、引きの強さを活かして早々にヒット。「ぐるナイ1匹目はこの俺じゃい!」とエサに食いついたあばれマグロに必死で挑む。岡村の竿にも当たりがくると、「これデカいよ絶対」と手ごたえ十分の様子。
市原は釣り上げたマグロの大きさに満足がいかず、「はい次!悔しいですよ、デカいマグロめざしてるので」と本気モードに。すると、田中にもヒットが連発し、「結構重いかも!」「これはデカい!」と大げさに騒ぐ様子に岡村が呆れ顔。さらに、市原が手にしたタオルを船内に投げつけ息切れするほどの当たりが!やす子も「とんでもない竿のしなり具合です」と大興奮となる。「すげえ力だ!」果たしてこの大物を市原はゲットすることができるのか。そして、恐怖の自腹になってしまうのは誰なのか。
今回は、石垣島でマグロ釣りバトルを開催。ルールは釣ったマグロが一番小さい人、もしくは釣れなかった人が、前夜祭の豪華ディナーを全員分支払わなければならないという恐怖のルール。しかし、以前、滝沢カレンが釣り上げた番組最高記録の62キロを超えるマグロを釣り上げれば賞金100万円。参加するのは、ナイナイ、あばれる君、市原隼人、田中樹(SixTONES)、松村沙友理。応援リポーターをやす子が務める。
釣りバトルは、岡村、市原、田中の漁船と、矢部、あばれる君、松村の漁船の2チームにわかれて決行。かつて、170キロ超えの巨大カジキマグロをゲットしたことがある市原は気合十分。「釣れなかったら絶対告知しません」と気合いを見せる。
松村は初めての船釣りにも関わらず「釣れる気だけはしてる」と謎の自信を覗かせる。同じく釣りが初めての田中は、竿を上下に揺らす釣り方に開始からすぐに「腕が疲れてます」と悪戦苦闘。釣り歴の長い岡村も「あまり感触がよくない」と出だしは不調となる。
過去に100キロ級の巨大魚を釣り上げたことがあるあばれる君は、引きの強さを活かして早々にヒット。「ぐるナイ1匹目はこの俺じゃい!」とエサに食いついたあばれマグロに必死で挑む。岡村の竿にも当たりがくると、「これデカいよ絶対」と手ごたえ十分の様子。
市原は釣り上げたマグロの大きさに満足がいかず、「はい次!悔しいですよ、デカいマグロめざしてるので」と本気モードに。すると、田中にもヒットが連発し、「結構重いかも!」「これはデカい!」と大げさに騒ぐ様子に岡村が呆れ顔。さらに、市原が手にしたタオルを船内に投げつけ息切れするほどの当たりが!やす子も「とんでもない竿のしなり具合です」と大興奮となる。「すげえ力だ!」果たしてこの大物を市原はゲットすることができるのか。そして、恐怖の自腹になってしまうのは誰なのか。
2023/08/03