人気漫画『SPY×FAMILY』作者・遠藤達哉氏が自身のツイッターを更新し、アーニャの落書きイラストを公開した。
今回の落書きイラストは、トム・クルーズ主演の新作映画『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』(7月21日公開)と、『劇場版 SPY×FAMILY CODE: White』(12月22日公開)がコラボレーションしたことを記念して描いたもの。
史上最大・最難関のミッションに挑むスパイ同士が、ジャンルの垣根を超えて手を組んだことから、イラストにはスパイ姿のアーニャが描かれている。
同作は、より良き世界のため日々、諜報任務に取り組む凄腕スパイのロイドが主人公。そんな彼の元に特殊任務(ミッション)が届く。それは「家族を作り、とある名門小学校に潜入すること」で、そのために引き取った子ども・アーニャは超能力の持ち主、契約結婚を持ちかけた妻・ヨルは殺し屋という、任務のために“かりそめの家族”をつくり、ミッションに挑むスパイアクションコメディー。
原作漫画が2019年3月より漫画アプリ『少年ジャンプ+』にて連載中で、コミックス累計発行部数は3000万部を突破している人気作品。テレビアニメ第1クールが2022年4月から6月に放送され、第2クールが10月〜12月に放送され、2023年10月よりシーズン2(第2期)が放送される。
劇場版は、テレビアニメシーズン1で監督を務めた古橋一浩をアニメーションアドバイザーに迎え、本作の監督は同じくシーズン 1で助監督を務めた片桐崇が担当。さらに、脚本は大河内一楼による完全新作オリジナルストーリーとなる。
今回の落書きイラストは、トム・クルーズ主演の新作映画『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』(7月21日公開)と、『劇場版 SPY×FAMILY CODE: White』(12月22日公開)がコラボレーションしたことを記念して描いたもの。
史上最大・最難関のミッションに挑むスパイ同士が、ジャンルの垣根を超えて手を組んだことから、イラストにはスパイ姿のアーニャが描かれている。
原作漫画が2019年3月より漫画アプリ『少年ジャンプ+』にて連載中で、コミックス累計発行部数は3000万部を突破している人気作品。テレビアニメ第1クールが2022年4月から6月に放送され、第2クールが10月〜12月に放送され、2023年10月よりシーズン2(第2期)が放送される。
劇場版は、テレビアニメシーズン1で監督を務めた古橋一浩をアニメーションアドバイザーに迎え、本作の監督は同じくシーズン 1で助監督を務めた片桐崇が担当。さらに、脚本は大河内一楼による完全新作オリジナルストーリーとなる。
https://t.co/qDwf0yqE9V pic.twitter.com/NRoNCe5vNx
— 遠藤達哉 (@_tatsuyaendo_) July 13, 2023
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2023/07/13