水泳飛び込みの寺内健(42)が25日、自身のツイッターを通じ、第1子誕生を伝えた。
ツイッターに「ご報告」として、「昨日5月24日の夕方に第一子である男の子が生まれました。母子共に健康です」と記し、生まれたばかりの我が子の写真を添えた。
さらに「一昨年から始めた不妊治療の末に昨年夏頃に授かった命。仕事との両立大変な中、共に頑張ってくれた妻には感謝しかありません。これからは今までになかった新しい生活を存分に楽しみたいと思います」と喜びをつづった。
中学2年生で日本選手権の高飛び込みで優勝し、高校1年生でアトランタ五輪に初出場。シドニー、アテネ、北京五輪に出場し、いったん現役を引退したが復帰し、リオデジャネイロ、東京五輪に出場するなど、レジェンドとして知られる。世界選手権銅メダリスト。2021年12月に再婚を報告していた。
ツイッターに「ご報告」として、「昨日5月24日の夕方に第一子である男の子が生まれました。母子共に健康です」と記し、生まれたばかりの我が子の写真を添えた。
さらに「一昨年から始めた不妊治療の末に昨年夏頃に授かった命。仕事との両立大変な中、共に頑張ってくれた妻には感謝しかありません。これからは今までになかった新しい生活を存分に楽しみたいと思います」と喜びをつづった。
【ご報告】
— 寺内健 (@terauchiken) May 25, 2023
昨日5月24日の夕方に第一子である男の子が生まれました。母子共に健康です。
一昨年から始めた不妊治療の末に昨年夏頃に授かった命。仕事との両立大変な中、共に頑張ってくれた妻には感謝しかありません。
これからは今までになかった新しい生活を存分に楽しみたいと思います。 pic.twitter.com/lj5qApj2bn
2023/05/25