ドラマ&映画 カテゴリ
山里亮太、森本慎太郎&富田望生『M-1』ネタ再現を絶賛 しずちゃんから「いつのまにか泣いていたというLINEが…」
 人気グループ・King & Prince高橋海人(※高=はしごだか)とSixTONES森本慎太郎がW主演する日本テレビ系連続ドラマ『だが、情熱はある』(毎週日曜 後10:30)21日の第7話では、森本演じる山里亮太富田望生演じるしずちゃんの“南海キャンディーズ”が『M-1グランプリ』決勝に挑むシーンが放送された。毎話実況している山里本人から興奮のツイートが連発された。

南海キャンディーズ(左から)山里亮太、しずちゃん (C)ORICON NewS inc.

南海キャンディーズ(左から)山里亮太、しずちゃん (C)ORICON NewS inc.

写真ページを見る

 第7話ではついに南キャンが『M-1』に出場。決勝では「医者ネタ」を披露した。山里は「M-1グランプリ2004、僕の人生を変える瞬間がくる!」と意気込むと「句読点の位置まで完全に一緒!」「スカーフ直すタイミング完璧に一緒! 」「しかも一瞬とびかけた間も再現完璧」と話し方やタイミングまで再現度を絶賛。

 「待って、マジで感動する!森本慎太郎、富田望生、化け物でしょ!」と最大級の賛辞を贈り、「あっという間でした。改めまして森本慎太郎くん、富田望生さん!南海キャンディーズの医者ネタ完璧でした!ありがとうございました。久しぶりに医者ネタやってみよ」と感謝を込めた。

 さらには「相方からネタを見て笑ってたらいつのまにか泣いていたというLINEが来た」としずちゃんの反応を報告。公式YouTubeでノーカット版が公開されると「すごいとしか言えないわぁ!」と再び太鼓判を押していた。

 今作は、高橋が演じるオードリー若林正恭と、森本が演じる山里の半生を描いた実話に基づいた物語。それぞれのコンビでブレイクしつつも負の感情を抱えたふたりが出会い、それぞれのコンプレックスを生かした漫才やコントを披露するユニット「たりないふたり」を結成する。

求人特集

求人検索

メニューを閉じる

 を検索