吉本新喜劇の島田珠代(52)が26日、大阪市内の吉本興業本社で行われた間寛平ゼネラルマネージャー(GM)月例会見に出席し、自身の「芸歴35周年記念公演」(なんばグランド花月、5月16日〜22日)に向け意気込みを語った。
珠代の勢いは増すばかりで、激しいギャグを繰り出しながら会見場に登場。一方で「ずっと9年目みたいな感じで生きてきたんですけど、最近、ファンの方に『珠代姉さん』と言われるようになった」と漏らした。
いま、ときめく人としてロングコートダディ・堂前透の名前を挙げ、「すごいタイプなんです。(堂前が)私の前に来たら、パンティーのあたりがゼロ、ノーパン状態になる」と熱い思いを語るも、当の堂前からは「こんな(小さい)時から見てました」と言われたそう。「珠代、二度と恋なんかしない!と思っちゃう。長いことやってきたんだなってそういう時に実感する」と嘆いた。
記念公演は、藤井隆らを招き『芸歴35周年!珠代におめでとうって言いにきて▽吉本新喜劇・島田珠代なんばグランド花月でパンティーテックス祭り!』(※▽はハートマーク)と銘打つ。
パンティーテックスのギャグがブレークした珠代は、さらに「40周年までに新しいギャグを生んで、皆さんの前でそれをしながら登場できるように」と気合。先日、番組収録で会ったYOUから、海外のオーディション番組出場をすすめられたことも明かし、“世界のパンティーテックス”も予感させた。
対して、コンビ「なんでもいいよ!!」で人気上昇中の若手座員・小林ゆう(24)と筒井亜由貴(29)は『小林ゆう・筒井亜由貴の楽しかったら「なんでもいいよ!!」的な感じの新喜劇的なやつ』(5月6日・7日、吉本新喜劇セカンドシアター)を前に、「若さの爆発力は先輩方に負けない」とアピールした。
珠代の勢いは増すばかりで、激しいギャグを繰り出しながら会見場に登場。一方で「ずっと9年目みたいな感じで生きてきたんですけど、最近、ファンの方に『珠代姉さん』と言われるようになった」と漏らした。
いま、ときめく人としてロングコートダディ・堂前透の名前を挙げ、「すごいタイプなんです。(堂前が)私の前に来たら、パンティーのあたりがゼロ、ノーパン状態になる」と熱い思いを語るも、当の堂前からは「こんな(小さい)時から見てました」と言われたそう。「珠代、二度と恋なんかしない!と思っちゃう。長いことやってきたんだなってそういう時に実感する」と嘆いた。
記念公演は、藤井隆らを招き『芸歴35周年!珠代におめでとうって言いにきて▽吉本新喜劇・島田珠代なんばグランド花月でパンティーテックス祭り!』(※▽はハートマーク)と銘打つ。
対して、コンビ「なんでもいいよ!!」で人気上昇中の若手座員・小林ゆう(24)と筒井亜由貴(29)は『小林ゆう・筒井亜由貴の楽しかったら「なんでもいいよ!!」的な感じの新喜劇的なやつ』(5月6日・7日、吉本新喜劇セカンドシアター)を前に、「若さの爆発力は先輩方に負けない」とアピールした。
2023/04/26