アイドルグループ・櫻坂46の大園玲(22)の1st写真集『半分光、半分影』(4月18日発売/光文社)より、北海道・帯広のホテルで撮影された大人っぽさを漂わせるパジャマ姿のカットを公開した。
最初のロケ地となった北海道・帯広は、大園の父が大学時代を過ごした街で、大園にとって、鹿児島と並ぶ自身のルーツとなる場所。同写真集では、父の母校・帯広畜産大学での撮影も行われた。
大園は「帯広は、子どもの頃から父に『いい街』と聞いていて、ずっと『どんなところなんだろう』と思っていた場所でした。だから、今回写真集の撮影場所を決める時も、真っ先に名前を挙げさせていただきました。父の母校では、図書館やキャンバス内の白樺並木で撮影をしました。普通に学生さんが歩いているのをながめながら、私も大学生になった気分を味わうことができました」とコメントしている。
撮影は、北海道と大園の出身地・鹿児島県で行われた。北海道では十勝・道東の深い森の中の湖や重厚な洋館で、鹿児島県では種子島の美しい海と、鹿児島市・大隅半島の郷愁を誘う風景の中で、神秘的な佇まいから故郷での最高の笑顔まで、22歳の鮮やかな一瞬を切り取った。
写真集公式ツイッター@reiozono_1stでは、写真集発売日&誕生日まで、カウントダウン企画やオフショットの投稿を行う。
最初のロケ地となった北海道・帯広は、大園の父が大学時代を過ごした街で、大園にとって、鹿児島と並ぶ自身のルーツとなる場所。同写真集では、父の母校・帯広畜産大学での撮影も行われた。
大園は「帯広は、子どもの頃から父に『いい街』と聞いていて、ずっと『どんなところなんだろう』と思っていた場所でした。だから、今回写真集の撮影場所を決める時も、真っ先に名前を挙げさせていただきました。父の母校では、図書館やキャンバス内の白樺並木で撮影をしました。普通に学生さんが歩いているのをながめながら、私も大学生になった気分を味わうことができました」とコメントしている。
撮影は、北海道と大園の出身地・鹿児島県で行われた。北海道では十勝・道東の深い森の中の湖や重厚な洋館で、鹿児島県では種子島の美しい海と、鹿児島市・大隅半島の郷愁を誘う風景の中で、神秘的な佇まいから故郷での最高の笑顔まで、22歳の鮮やかな一瞬を切り取った。
写真集公式ツイッター@reiozono_1stでは、写真集発売日&誕生日まで、カウントダウン企画やオフショットの投稿を行う。
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2023/03/25









