お笑いタレントの東野幸治(55)が21日、都内で行われたBS吉本開局1周年記念特番『Cheeky’s a GoGo!開局1周年SP』(後1:00)の生放送前の囲み取材に出席。同局の宣伝局長に就任したことを受け、意気込みを語った。
東野は「40年弱前に入りまして、これになりたかったんです(笑)。3週間前、さんま師匠が新しい劇場の支配人になられて、その3日後に、よしもとの偉い方が僕のところにやってきて『さんまさんみたいになりたくないですか?』と。すぐに『なりたいです』と言いました(笑)。これでさんまさんと同格になりました」と笑わせた。
その上で「もしも、人手が足りないとか、SOSのメールがあれば、24時間以内に、そこそこ面白い芸人がそこそこ盛り上げていきますので(笑)。よしもと芸人6000人いますし、社員も優秀。解決できないお悩みはございません」と胸を張っていた。
囲み取材にはそのほか、和牛(水田信二、川西賢志郎)、赤間有華アナ、大村朋宏(トータルテンボス)、次長課長(河本準一、井上聡)、佐藤哲夫(パンクブーブー)、松田洋昌(ハイキングウォーキング)も出席した。
東野は「40年弱前に入りまして、これになりたかったんです(笑)。3週間前、さんま師匠が新しい劇場の支配人になられて、その3日後に、よしもとの偉い方が僕のところにやってきて『さんまさんみたいになりたくないですか?』と。すぐに『なりたいです』と言いました(笑)。これでさんまさんと同格になりました」と笑わせた。
囲み取材にはそのほか、和牛(水田信二、川西賢志郎)、赤間有華アナ、大村朋宏(トータルテンボス)、次長課長(河本準一、井上聡)、佐藤哲夫(パンクブーブー)、松田洋昌(ハイキングウォーキング)も出席した。
2023/03/21