アクション俳優や監督として活躍する坂口拓(TAK∴)が主演を務める映画『1%er』(読み:ワンパーセンター)が11月に全国公開されることが決定。ティザービジュアルと特報映像が解禁となった。
主演を務める坂口は、映画『キングダム』(2019年)の左慈役やハリウッド映画『プリズナーズ・オブ・ゴーストランド』(21年)ではニコラス・ケイジと共演。20年以上、本物の格闘技や武術、暗殺術を取り入れ自身を鍛錬、その技を映画やドラマなどのエンターテイメントに昇華させ“リアルアクション道”を追求してきた。
20年に坂口主演で公開された77分ワンカットのアクション時代劇『狂武蔵』はコロナ禍にも関わらず大ヒットを記録。坂口演じる武蔵が“400人の相手をワンカットで斬り捨てていく”という前代未聞のセンセーショナルな挑戦は、世界各国の映画祭でも高い評価を受けた。
本作は、『HiGH&LOW THE RED RAIN』(16年)の監督で知られる山口雄大が監督を務めるリアルアクション映画。坂口演じる匠馬の敵役として、ブルース・リーが生み出したジークンドーの正統な後継者であり、本物の武道家として活躍する石井東吾が演技初の挑戦で出演。坂口と石井による本物の実力者同士の戦いがどのように作品に生かされるのか、本物のワンインチパンチが映画の中でも炸裂するのか、と興味を誘う。
ティザービジュアルは、坂口演じる匠馬敏郎が鋭い眼光でこちらを見つめる印象的。”1”という数字からは、洗練された強さと同時に、禍々しさとも捉えられるようなただならぬオーラが放たれている。また同じく解禁となった15秒の特報も、散りばめられた映像の数々から激しいアクションを期待させるような予告となっている。数字がカウントダウンされていく様子は”選ばれた1%の存在”を表現しつつも、匠馬を待ち受ける激しい戦いの合図を感じさせるような演出になっている。
映画タイトルは、武道、武術のみならずさまざまな技や道を極めることができた選ばれた僅か1%を表す存在のこと。本作に関し、主演の坂口は「この映画で、従来のアクション映画と、リアルアクション映画の違いを皆様に証明します」。本作の製作プロデューサーを務め、Youtubeチャンネル「たくちゃんねる」の太田Pこと、太田誉志氏も「究極のリアルアクションを突き詰めた本作 1%erワンパーセンター。坂口拓の”リアルアクション道”を皆様にお届けします」とコメントを寄せている。
今月24日から発売の本作のムビチケのデザインは3種(ティザービジュアル、匠馬敏郎が映る場面写真、本作のコンセプトアート)。オンライン券購入者にはオリジナルスマホ壁紙もプレゼント。
主演を務める坂口は、映画『キングダム』(2019年)の左慈役やハリウッド映画『プリズナーズ・オブ・ゴーストランド』(21年)ではニコラス・ケイジと共演。20年以上、本物の格闘技や武術、暗殺術を取り入れ自身を鍛錬、その技を映画やドラマなどのエンターテイメントに昇華させ“リアルアクション道”を追求してきた。
20年に坂口主演で公開された77分ワンカットのアクション時代劇『狂武蔵』はコロナ禍にも関わらず大ヒットを記録。坂口演じる武蔵が“400人の相手をワンカットで斬り捨てていく”という前代未聞のセンセーショナルな挑戦は、世界各国の映画祭でも高い評価を受けた。
本作は、『HiGH&LOW THE RED RAIN』(16年)の監督で知られる山口雄大が監督を務めるリアルアクション映画。坂口演じる匠馬の敵役として、ブルース・リーが生み出したジークンドーの正統な後継者であり、本物の武道家として活躍する石井東吾が演技初の挑戦で出演。坂口と石井による本物の実力者同士の戦いがどのように作品に生かされるのか、本物のワンインチパンチが映画の中でも炸裂するのか、と興味を誘う。
ティザービジュアルは、坂口演じる匠馬敏郎が鋭い眼光でこちらを見つめる印象的。”1”という数字からは、洗練された強さと同時に、禍々しさとも捉えられるようなただならぬオーラが放たれている。また同じく解禁となった15秒の特報も、散りばめられた映像の数々から激しいアクションを期待させるような予告となっている。数字がカウントダウンされていく様子は”選ばれた1%の存在”を表現しつつも、匠馬を待ち受ける激しい戦いの合図を感じさせるような演出になっている。
映画タイトルは、武道、武術のみならずさまざまな技や道を極めることができた選ばれた僅か1%を表す存在のこと。本作に関し、主演の坂口は「この映画で、従来のアクション映画と、リアルアクション映画の違いを皆様に証明します」。本作の製作プロデューサーを務め、Youtubeチャンネル「たくちゃんねる」の太田Pこと、太田誉志氏も「究極のリアルアクションを突き詰めた本作 1%erワンパーセンター。坂口拓の”リアルアクション道”を皆様にお届けします」とコメントを寄せている。
今月24日から発売の本作のムビチケのデザインは3種(ティザービジュアル、匠馬敏郎が映る場面写真、本作のコンセプトアート)。オンライン券購入者にはオリジナルスマホ壁紙もプレゼント。
2023/03/15