YouTuberのはじめしゃちょーが7日、自身のYouTubeチャンネルを更新。右手にできたガングリオン(ゼリー状の物質の詰まった腫瘤)の手術を受けたことを明かした。
はじめしゃちょーは両手を比べながら「こっちの手のこれ、ボコッとできているんですよ」と指摘しながら「けっこう前にもガングリオンの動画を出したんですけど、相当デカくなって再発してしまいまして。かなり、オレ個人としては気にしていて」と切り出した。
ガングリオンを注射で抜く方法もあるが、激痛であることに加えて、数度にわたって注射をしているものの、腫れてくることや、手元を映す機会も多いため「注射で抜いてもらうのも痛いし、つらいので摘出手術を受けることに決めました」と明かした。
その後、動画では人生初MRIを受ける前後の様子や、医師から手術についての説明を受ける様子を公開。肝心の手術時についても、自身の顔をアップにして紹介し、無事に終了すると「けっこう深いところでの切除手術でした。無事に手術が終わったということでした」と安堵していた。
はじめしゃちょーは両手を比べながら「こっちの手のこれ、ボコッとできているんですよ」と指摘しながら「けっこう前にもガングリオンの動画を出したんですけど、相当デカくなって再発してしまいまして。かなり、オレ個人としては気にしていて」と切り出した。
その後、動画では人生初MRIを受ける前後の様子や、医師から手術についての説明を受ける様子を公開。肝心の手術時についても、自身の顔をアップにして紹介し、無事に終了すると「けっこう深いところでの切除手術でした。無事に手術が終わったということでした」と安堵していた。
2023/03/07