ドラマ&映画 カテゴリ
オリコンニュース

沢村一樹、日曜劇場で“最強の敵”役 『Get Ready!』がクライマックス突入

 俳優・妻夫木聡が主演を務める、TBS系日曜劇場『Get Ready!』(毎週日曜 後9:00)の第9話(5日放送)闇医者チームを追い詰める警視副総監・高城役で沢村一樹が出演する。

日曜劇場『Get Ready!』の場面カット(C)TBS

日曜劇場『Get Ready!』の場面カット(C)TBS

写真ページを見る

この記事の写真はこちら(全6枚)


 演出を堤幸彦氏らが手掛ける本作は、生きる意味を問いただす、異色の医療ドラマを1話完結&完全オリジナルで描く。超人的なオペ技術と法外な治療費で、どんな手術も請け負う。正体不明の闇医者チームを率いるのは、孤高の天才執刀医=通称“エース”。彼が患者を選ぶ基準は、ただひとつ「お前に生き延びる価値はあるのか?」。

日曜劇場『Get Ready!』の場面カット(C)TBS

日曜劇場『Get Ready!』の場面カット(C)TBS

写真ページを見る

 第9話では、第8話のラストに姿を現した高城警視副総監(沢村)が、ついに闇医者チームと正面対決。次期警視総監候補の筆頭であり、海外からやってきた最強エリート刑事の高城が、圧倒的な推理力と行動力で闇医者チームを追い詰める。一方闇医者チームは、警察の捜査が自分たちの目前まできている最中、エースとジョーカーが決別。チームの終焉を悟り始める…。

日曜劇場『Get Ready!』の場面カット(C)TBS

日曜劇場『Get Ready!』の場面カット(C)TBS

写真ページを見る

■第9話のあらすじ
剣持(鹿賀丈史)の娘・玲於奈(結城モエ)が、もはや手の施しようのない病状であることが判明した。玲於奈を救うべきか…

正体が暴かれるリスクを恐れ反対するジョーカー(藤原竜也)と、因縁の相手との直接対決に燃えるエース(妻夫木聡)の意見は、真っ向から対立する。

そんなチーム解散の気配が漂う中、警視副総監・高城(沢村一樹)の指揮の下、警察の捜査が闇医者チームに迫り始めていた…

関連写真

  • 日曜劇場『Get Ready!』の場面カット(C)TBS
  • 日曜劇場『Get Ready!』の場面カット(C)TBS
  • 日曜劇場『Get Ready!』の場面カット(C)TBS
  • 日曜劇場『Get Ready!』の場面カット(C)TBS
  • 日曜劇場『Get Ready!』の場面カット(C)TBS
  • 日曜劇場『Get Ready!』の場面カット(C)TBS

オリコントピックス

求人特集

求人検索

メニューを閉じる

 を検索