タレントの横澤夏子、俳優の飯豊まりえ、モデルの滝沢カレンが、ABEMAの人気恋愛番組『オオカミ』シリーズ最新作『花束とオオカミちゃんには騙されない』(3月5日スタート、毎週日曜 後10:00)のMCに就任。1話の収録後に行われた取材会に参加した。
番組のルールは、共同作業する男女のなかに、恋をしない「“嘘つき”オオカミ」が紛れ込んでいること。「オオカミ」の誘惑に惑わされることなく最高の恋を手にすることができるのか、メンバーの本気の恋の行方や人間ドラマに毎シーズン大きな注目が集まってきた。
今シーズンは「オオカミ」が女性メンバーの中に1人以上潜んでおり、女性ならではの甘い誘惑や切ないうそで参加メンバーを翻弄(ほんろう)する。また、タイトルの“花束”にまつわる今シーズンだけの特別ルールが、男女の恋物語を大きく動かしていく。
1話を見届けた横澤は「今回も最高でした。毎回、言ってるんですけど最高でしたね。いつもとは違う個性派の面々が集まっていて。名前もしっかり覚えられますし。キュンキュンが、もう始まっていた。“まずは名前から”が最初なのに、第1話から“はい。確定です!”みたいにギアが入ってます。フルスロットルです」と絶賛。飯豊も「新ルールも面白いなと思いました。それが切ない方向に行くんだろうな、と思いつつ…。その切ないルールの中で、どういう恋愛が生まれるのか。まだ予測がつかない個性豊かな面々。今回も、すごく楽しみにしています」と話した。
滝沢は「いつも驚かされるのが題名。次から次へと私たちをハッとさせる題名。『花束』というキーワードがあって、それが実は恋の中心になっている。私たちも何度も見ているけど、何度も感情が覆させられる。花束は揉める原因になる。花束が何かは見ていただけたらわかるんですけど、これからそれで予想も難しくなる。でも、もっと楽しくなるなと思います」とアピールした。
今回のメンバーは、元=LOVEの齊藤なぎさ(19)、インフルエンサーのかりん(17)、ちせ(24)、タレントの中川紅葉(22)、『Girls Planet 999:少女祭典』に参加した永井愛実(20)、モデルの美月(22)の女性6人と、俳優の今井竜太郎(17)、柊太朗(22)、夏生大湖(21)、モデルのマテウス(22)、韓国人アーティストのロビン(19)の男性5人となる。
注目メンバーを問われると飯豊は「なぎさちゃん!」と即答。「イコラブという現役アイドルを卒業してすぐに、この番組に出てくださる勇気と挑戦。この番組は人柄も出る。アイドルだと神秘的で恋愛している様子が想像つかなかったんですけど、この『オオカミちゃん』に出てくださることで人柄も出て、もっと応援したくなるような。それを私たちが最前線で見られるものうれしい。恋愛テクニックとかを私たちも勉強になるのでは。毎回、かわいいんですよ、仕草とか言葉の選び方が。同性だけど、ドキッとしました」と口にする。飯豊は「真っ白なお洋服を着て、雪の中に居たんですけど、もう天使みたい。職人」とうなり、横澤も「映えちゃって、映えちゃって。照明使いも見事。スポットライトの中に入るのが上手。テクニックがあるんだろうな」と驚きの表情だった。
そんな横澤の注目はロビンだそう。「K-POPの練習生ですよ! 練習生が来てくれるんだ、と。触れちゃいけない部分なのかな、と。夢に向かっている練習生が、どう恋愛をしていくのかというのも気になります。あと、日本語がしゃべれるのか、しゃべれないのか、というところから注目してほしいです。言葉の壁って恋を生む。最高なシチュエーションばかり! わざと作ったんじゃなくて自然に出てくる仕草や言葉の選び方が秀逸でしたね」としみじみ。飯豊も「ピンチかと思ったらチャンスでしたね」と1話から要注目の存在となった。滝沢は「おもおみさん(夏生大湖)」という。「1話で全部(よさを)出してくれた。最初のイメージとの大逆転もすごかった。なぜモテるかの理由もわかった」と力説していた。
最後に横澤は「ただただ今回もキュンとする。素直に『キレイなものを見れたな』と思えるシリーズ。元気をいただけるような番組を、ぜひご覧いただきたいです」と呼びかける。飯豊は「オオカミメンバーに加わってくださったステキな皆さんと、疑わなければいけないスタジオの役割ではあるんですけど、純粋に人としての幸せを願いながら見届けたい。花束のような皆さんを純粋な気持ちで応援したい」とにっこり。滝沢は「『見どころは、ここです』とは私からは言えない。見どころは、どこだったのか自由。恋愛だけじゃないところもオオカミのいいところ。人間として、みんなを暖かく見守ってほしいな」とメッセージを送っていた。
番組のルールは、共同作業する男女のなかに、恋をしない「“嘘つき”オオカミ」が紛れ込んでいること。「オオカミ」の誘惑に惑わされることなく最高の恋を手にすることができるのか、メンバーの本気の恋の行方や人間ドラマに毎シーズン大きな注目が集まってきた。
1話を見届けた横澤は「今回も最高でした。毎回、言ってるんですけど最高でしたね。いつもとは違う個性派の面々が集まっていて。名前もしっかり覚えられますし。キュンキュンが、もう始まっていた。“まずは名前から”が最初なのに、第1話から“はい。確定です!”みたいにギアが入ってます。フルスロットルです」と絶賛。飯豊も「新ルールも面白いなと思いました。それが切ない方向に行くんだろうな、と思いつつ…。その切ないルールの中で、どういう恋愛が生まれるのか。まだ予測がつかない個性豊かな面々。今回も、すごく楽しみにしています」と話した。
滝沢は「いつも驚かされるのが題名。次から次へと私たちをハッとさせる題名。『花束』というキーワードがあって、それが実は恋の中心になっている。私たちも何度も見ているけど、何度も感情が覆させられる。花束は揉める原因になる。花束が何かは見ていただけたらわかるんですけど、これからそれで予想も難しくなる。でも、もっと楽しくなるなと思います」とアピールした。
今回のメンバーは、元=LOVEの齊藤なぎさ(19)、インフルエンサーのかりん(17)、ちせ(24)、タレントの中川紅葉(22)、『Girls Planet 999:少女祭典』に参加した永井愛実(20)、モデルの美月(22)の女性6人と、俳優の今井竜太郎(17)、柊太朗(22)、夏生大湖(21)、モデルのマテウス(22)、韓国人アーティストのロビン(19)の男性5人となる。
注目メンバーを問われると飯豊は「なぎさちゃん!」と即答。「イコラブという現役アイドルを卒業してすぐに、この番組に出てくださる勇気と挑戦。この番組は人柄も出る。アイドルだと神秘的で恋愛している様子が想像つかなかったんですけど、この『オオカミちゃん』に出てくださることで人柄も出て、もっと応援したくなるような。それを私たちが最前線で見られるものうれしい。恋愛テクニックとかを私たちも勉強になるのでは。毎回、かわいいんですよ、仕草とか言葉の選び方が。同性だけど、ドキッとしました」と口にする。飯豊は「真っ白なお洋服を着て、雪の中に居たんですけど、もう天使みたい。職人」とうなり、横澤も「映えちゃって、映えちゃって。照明使いも見事。スポットライトの中に入るのが上手。テクニックがあるんだろうな」と驚きの表情だった。
そんな横澤の注目はロビンだそう。「K-POPの練習生ですよ! 練習生が来てくれるんだ、と。触れちゃいけない部分なのかな、と。夢に向かっている練習生が、どう恋愛をしていくのかというのも気になります。あと、日本語がしゃべれるのか、しゃべれないのか、というところから注目してほしいです。言葉の壁って恋を生む。最高なシチュエーションばかり! わざと作ったんじゃなくて自然に出てくる仕草や言葉の選び方が秀逸でしたね」としみじみ。飯豊も「ピンチかと思ったらチャンスでしたね」と1話から要注目の存在となった。滝沢は「おもおみさん(夏生大湖)」という。「1話で全部(よさを)出してくれた。最初のイメージとの大逆転もすごかった。なぜモテるかの理由もわかった」と力説していた。
最後に横澤は「ただただ今回もキュンとする。素直に『キレイなものを見れたな』と思えるシリーズ。元気をいただけるような番組を、ぜひご覧いただきたいです」と呼びかける。飯豊は「オオカミメンバーに加わってくださったステキな皆さんと、疑わなければいけないスタジオの役割ではあるんですけど、純粋に人としての幸せを願いながら見届けたい。花束のような皆さんを純粋な気持ちで応援したい」とにっこり。滝沢は「『見どころは、ここです』とは私からは言えない。見どころは、どこだったのか自由。恋愛だけじゃないところもオオカミのいいところ。人間として、みんなを暖かく見守ってほしいな」とメッセージを送っていた。
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2023/02/28