2部作で公開される映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-/-決戦-』(前編-運命-4月21日、後編-決戦-6月30日公開)より、東京卍會結成の結成を祝して、マイキー(吉沢亮)、ドラケン(山田裕貴)、三ツ谷(眞栄田郷敦)、パーちん(堀家一希)、そして場地(永山絢斗)、一虎(村上虹郎)の6人が、渋谷スクランブル交差点で記念写真を撮る、原作・アニメでも印象的なシーンを再現した“東京卍會結成ビジュアル”が公開された。
後に巨大組織に変貌を遂げていく東京卍會の原点となる貴重な1枚。固い絆で結ばれていたはずの6人はその後、タケミチ(北村匠海)がヒナタ(今田美桜)を救うために再び過去にタイムリープした先で、親友同士だったとは思えないほどバラバラになっていた…。
この6人の絆を引き裂いたとされる過去に起こった“悲しい事件”。この事件を機に結成メンバーは分裂し、東京卍會は、半間(清水尋也)と一虎、そして謎のNo.1が仕切る”芭流覇羅(バルハラ)”と敵対し、場地もが芭流覇羅に寝返ってしまう。
『前編〈-運命-〉』では、タケミチが場地と一虎を東京卍會に連れ戻すことがヒナタを救う鍵であることを知り、ヒナタ、そして仲間たちを救うために再び立ち上がり運命に抗っていく姿が描かれる。
このビジュアルは『前編〈-運命-〉』にとって重要な意味を持つ。「共に戦い、共に誓い合った、はずだった。」という写真とは裏腹なキャッチコピーとセピアに色褪せる背景があいまって、この後6人に降りかかる“悲しい事件”を予感せずにはいられない切なすぎる1枚でもある。
このビジュアルは前編公開時の劇場バナーとして使用されることも決定。あす17日より全国の劇場に掲示される(※一部劇場を除く)。
同映画は、『週刊少年マガジン』(講談社)で2017年〜22年にかけて連載された和久井健の漫画『東京卍リベンジャーズ』が原作。人生どん底のダメフリーター・花垣武道(タケミチ)が、中学時代に付き合っていた人生唯一の恋人・橘日向(ヒナタ)を救うため、過去に戻って元凶となる東京卍會の凶悪化を食い止めるために奔走し、逃げ続けた自分を変える“人生のリベンジ”に挑戦する物語。
後に巨大組織に変貌を遂げていく東京卍會の原点となる貴重な1枚。固い絆で結ばれていたはずの6人はその後、タケミチ(北村匠海)がヒナタ(今田美桜)を救うために再び過去にタイムリープした先で、親友同士だったとは思えないほどバラバラになっていた…。
『前編〈-運命-〉』では、タケミチが場地と一虎を東京卍會に連れ戻すことがヒナタを救う鍵であることを知り、ヒナタ、そして仲間たちを救うために再び立ち上がり運命に抗っていく姿が描かれる。
このビジュアルは『前編〈-運命-〉』にとって重要な意味を持つ。「共に戦い、共に誓い合った、はずだった。」という写真とは裏腹なキャッチコピーとセピアに色褪せる背景があいまって、この後6人に降りかかる“悲しい事件”を予感せずにはいられない切なすぎる1枚でもある。
このビジュアルは前編公開時の劇場バナーとして使用されることも決定。あす17日より全国の劇場に掲示される(※一部劇場を除く)。
同映画は、『週刊少年マガジン』(講談社)で2017年〜22年にかけて連載された和久井健の漫画『東京卍リベンジャーズ』が原作。人生どん底のダメフリーター・花垣武道(タケミチ)が、中学時代に付き合っていた人生唯一の恋人・橘日向(ヒナタ)を救うため、過去に戻って元凶となる東京卍會の凶悪化を食い止めるために奔走し、逃げ続けた自分を変える“人生のリベンジ”に挑戦する物語。
このニュースの流れをチェック
- 1. 『東リベ2』6人のキャラビジュアル公開 キサキ・半間・一虎・マイキー・ドラケン・三ツ谷
- 2. 映画『東リベ2』予告映像が解禁 東京卍會VS芭流覇羅の決戦シーン初公開
- 3. 映画『東京リベンジャーズ 2』再現度高くてエモい 原点の“東京卍會結成”ビジュアル
- 4. 『東リベ2』場面カット10点公開 ホーク丸に乗るマイキー、タケミチ&千冬の2ショットなど続々
- 5. 北村匠海『東リベ2』現場で絶大な信頼感 トラブル発生時にプロデューサー「相談しています」
- 6. 『東京リベンジャーズ2 』屈指の人気キャラのキャスティング秘話
- 7. 『東京リベンジャーズ』前作&最新作【超最速上映!イッキ見前夜祭】開催決定
2023/02/16