人気グループ・Snow Manが、22日発売のファッション誌『ViVi』4月号特別版の表紙に登場する。通常版、特別版共通で12ページにわたるカバーストーリーも展開。さらに、スペシャルなステッカー付録もついてくる。
絶えずコンテンツを発信し、個人、グループともにさまざまなジャンルで新しい顔を見せる9人。活躍の場は世界に広がり、手の届かないスターになってしまったかと思いきや、SNSでファンと交流する機会を作り、バラエティーでは素の姿を見せ、いつもファンに寄り添うあたたかいメンバーたち。
そんな彼らへの「とにかく好き!」「Snow Manがただただ、毎日幸せでいてくれたらそれでいい!」といった、公式YouTubeに集まっていた愛あふれるコメントから着想を得て、「9人への愛が最高潮です……! けっきょく We Love Snow Man!!」が今回のカバーストーリーのテーマになった。
すでにSnow Manが好きな人だけでなく、これから彼らを知る読者もきっと9人のことを愛さずにはいられなくなる、珠玉の#ラブスノ特集となった。衣装は豪華2パターン。表紙で着用したチーム感際立つデニム×赤のカジュアルルックに加え、中面では黒を基調としたクールなストリートスタイルを着こなしている。
インタビューは前回の特集に引き続き、読者から同誌公式インスタに大量に集まった質問への個性あふれるアンサーをたっぷり掲載。さらに、1人ひとつずつ“愛”をテーマに格言を残してくれた「スノ、愛、格言」コーナーや、9通りマジな恋愛観にキュンとする「LOVEトーク」、「Snow Manの愛語り。」と称した対談では、ファンやお互いへのまっすぐな想いを語り合っている。
新曲「タペストリー」にかけた「Loveタペストリー」のコーナーでは、それぞれ特定のメンバーに感謝したいことや、2023年約束したいことを素直につづる。同誌3回目の登場となった今回も、Snow Manの“家族写真”撮影を敢行。最初は整列し、真面目な顔で写真に写っていたメンバーだが、次第にポージングに個性が出始めて…最終的にどのカットが採用されたのかは、誌面にて。
■わちゃわちゃ伝わるオフショットページにも注目 深澤辰哉&阿部亮平がコソコソ…撮影裏でも仲良しは健在
撮影裏の、仲良しな空気感は健在。密着した組み撮影の合間も、ゴロンと横になって密着したまま動物のような(?)鳴き声を出したり、雑談したりしていた佐久間大介、ラウール、渡辺翔太。スタジオにあったお菓子を「これ、うまいな!」と言いながらうれしげにつまむ岩本照と、真正面に座ってそれを優しく見守る宮舘涼太。少しお疲れ気味だった目黒蓮に「ほらよっ」とコーヒーをさりげなく手渡す向井康二。
スタッフが撮影用の踏み台を動かそうとすると自然と手を貸し、「恐縮です!!」と叫んだスタッフの言葉にジワったようで「キョウシュクです、キョウシュクです……ふふ(笑)」と反すうしていた目黒。スタジオからふらりといなくなったかと思いきや、何やらコソコソとメイクルームで2人きりの会話を楽しんでいた深澤辰哉と阿部亮平。わちゃわちゃと楽しい空気感が伝わるオフショットページにも注目だ。
今回は超スペシャルなとじ込み付録「LOVE LOVE Snow Manステッカー」も。集合1カットと9人分のソロカットのステッカーがA4サイズの台紙に詰め込まれたビッグサイズ。さらに、同号にて、ついに3月9日に発売が迫る「Snow Man 2023.4-2024.3 オフィシャルカレンダー」のアザーカットとオフショットをたっぷり掲載。前号では、カレンダー特典「ぱぴぷぺポーチ」の命名会議の模様が掲載されている。
絶えずコンテンツを発信し、個人、グループともにさまざまなジャンルで新しい顔を見せる9人。活躍の場は世界に広がり、手の届かないスターになってしまったかと思いきや、SNSでファンと交流する機会を作り、バラエティーでは素の姿を見せ、いつもファンに寄り添うあたたかいメンバーたち。
すでにSnow Manが好きな人だけでなく、これから彼らを知る読者もきっと9人のことを愛さずにはいられなくなる、珠玉の#ラブスノ特集となった。衣装は豪華2パターン。表紙で着用したチーム感際立つデニム×赤のカジュアルルックに加え、中面では黒を基調としたクールなストリートスタイルを着こなしている。
インタビューは前回の特集に引き続き、読者から同誌公式インスタに大量に集まった質問への個性あふれるアンサーをたっぷり掲載。さらに、1人ひとつずつ“愛”をテーマに格言を残してくれた「スノ、愛、格言」コーナーや、9通りマジな恋愛観にキュンとする「LOVEトーク」、「Snow Manの愛語り。」と称した対談では、ファンやお互いへのまっすぐな想いを語り合っている。
新曲「タペストリー」にかけた「Loveタペストリー」のコーナーでは、それぞれ特定のメンバーに感謝したいことや、2023年約束したいことを素直につづる。同誌3回目の登場となった今回も、Snow Manの“家族写真”撮影を敢行。最初は整列し、真面目な顔で写真に写っていたメンバーだが、次第にポージングに個性が出始めて…最終的にどのカットが採用されたのかは、誌面にて。
■わちゃわちゃ伝わるオフショットページにも注目 深澤辰哉&阿部亮平がコソコソ…撮影裏でも仲良しは健在
撮影裏の、仲良しな空気感は健在。密着した組み撮影の合間も、ゴロンと横になって密着したまま動物のような(?)鳴き声を出したり、雑談したりしていた佐久間大介、ラウール、渡辺翔太。スタジオにあったお菓子を「これ、うまいな!」と言いながらうれしげにつまむ岩本照と、真正面に座ってそれを優しく見守る宮舘涼太。少しお疲れ気味だった目黒蓮に「ほらよっ」とコーヒーをさりげなく手渡す向井康二。
スタッフが撮影用の踏み台を動かそうとすると自然と手を貸し、「恐縮です!!」と叫んだスタッフの言葉にジワったようで「キョウシュクです、キョウシュクです……ふふ(笑)」と反すうしていた目黒。スタジオからふらりといなくなったかと思いきや、何やらコソコソとメイクルームで2人きりの会話を楽しんでいた深澤辰哉と阿部亮平。わちゃわちゃと楽しい空気感が伝わるオフショットページにも注目だ。
今回は超スペシャルなとじ込み付録「LOVE LOVE Snow Manステッカー」も。集合1カットと9人分のソロカットのステッカーがA4サイズの台紙に詰め込まれたビッグサイズ。さらに、同号にて、ついに3月9日に発売が迫る「Snow Man 2023.4-2024.3 オフィシャルカレンダー」のアザーカットとオフショットをたっぷり掲載。前号では、カレンダー特典「ぱぴぷぺポーチ」の命名会議の模様が掲載されている。
2023/02/16