ロックバンド・King Gnuの井口理が、3月6日発売のビジュアルインタビューマガジン『with』4月号(講談社)の表紙に登場。1万字に迫るインタビューと撮り下ろし写真で、唯一無二の世界観を築きあげているバンドのボーカルの魅力に迫る。
同誌はファッション誌からビジュアルインタビュー誌に一新して、昨年12月にリニューアル創刊号が発売されると、わずか数日で完売。勢いそのままに発売される2号目では、表紙&20ページの巻頭企画で井口を特集する。
「過去、どんな雑誌にも見せていない井口理さんの表情を写したい」と意気込むのは、写真家の柏田テツヲ氏。「2人だけで撮影させてほしい」と言い残したまま、井口とともに都内某所をのんびり歩きながら撮影を敢行した。何気ない会話の中でシャッターを切り、写し出されたのは井口の“静”の側面。撮られていることすら忘れそうなゆっくり流れる時間の中、冬晴れの空の下を歩く井口の素の表情を切り取った。
一方で、「バンド・King Gnuのヴォーカルとしての荒々しい井口理さんが見たい」という思いから、スタジオでの撮影は一変、心を開放した野生的な井口さんの“動”の側面もカメラは捉えた。一瞬で全てを解放し、雄叫びを上げ、身体のすべてを使ってレンズに立ち向かう井口。文字通り「過去に見たことがない」であろう、“静”と“動”の両極端を行き来する表情を堪能できる。
1万字に迫るインタビューでは、『ひとりぼっちじゃない』で映画初主演を務めることについて、年始にSNSに投稿された替え歌を楽しんで気づいた“あること”、30歳を前に見つけた本当の自分の姿、インスタライブでファンからもらった何気ない一言に大きな影響を受けたことなど、井口の琴線に触れたエピソードや今感じていることを赤裸々に語った。
オリジナル企画では、映画で共演する俳優・馬場ふみかや河合優実など、井口をよく知る人物から見たその素顔を徹底取材で映し出していく。
同誌はファッション誌からビジュアルインタビュー誌に一新して、昨年12月にリニューアル創刊号が発売されると、わずか数日で完売。勢いそのままに発売される2号目では、表紙&20ページの巻頭企画で井口を特集する。
一方で、「バンド・King Gnuのヴォーカルとしての荒々しい井口理さんが見たい」という思いから、スタジオでの撮影は一変、心を開放した野生的な井口さんの“動”の側面もカメラは捉えた。一瞬で全てを解放し、雄叫びを上げ、身体のすべてを使ってレンズに立ち向かう井口。文字通り「過去に見たことがない」であろう、“静”と“動”の両極端を行き来する表情を堪能できる。
1万字に迫るインタビューでは、『ひとりぼっちじゃない』で映画初主演を務めることについて、年始にSNSに投稿された替え歌を楽しんで気づいた“あること”、30歳を前に見つけた本当の自分の姿、インスタライブでファンからもらった何気ない一言に大きな影響を受けたことなど、井口の琴線に触れたエピソードや今感じていることを赤裸々に語った。
オリジナル企画では、映画で共演する俳優・馬場ふみかや河合優実など、井口をよく知る人物から見たその素顔を徹底取材で映し出していく。
2023/02/11