演歌歌手の徳永ゆうき(27)が3日、東京・SHIBUYA PLEASURE PLEASUREで開催される芸能活動10周年記念ライブ『10th Special concert〜勇住邁進ありがとう。これからも。』公演前の取材会に登場した。
徳永は2013年、BEGIN・比嘉栄昇が手がける「さよならは涙に」でデビュー。今月1日には、10周年記念アルバム『徳永がくる』を発売した。また、今年1月8日放送の『千鳥の鬼レンチャン』(フジテレビ系)では、サビの音程を一度も外さずに10曲を歌いきり100万円を獲得したことでも話題となった。
“鬼レンチャン”を達成したときの感想を問われると、徳永は「取れるとは思って無かったので、すごいその時は自分自身もびっくりしまして。でもめちゃくちゃ練習する期間も設けて、今まで以上に気合をいれました」と振り返った。
放送直後には、家族が見ていた動画が送られてきたそうで「10曲目を歌い終わった瞬間に、W杯でスペインに勝ったときくらいの歓声でうわーって喜んでくれて。徳永でこんなに感動してくれたことがうれしかった」と明かした。
今後の目標については「次はレベルの高い“鬼ハードモード”というのがあって…。それ聞いただけで心折れそうなんですけど、応援に応えられるように頑張ります」と意気込んだ。
徳永は2013年、BEGIN・比嘉栄昇が手がける「さよならは涙に」でデビュー。今月1日には、10周年記念アルバム『徳永がくる』を発売した。また、今年1月8日放送の『千鳥の鬼レンチャン』(フジテレビ系)では、サビの音程を一度も外さずに10曲を歌いきり100万円を獲得したことでも話題となった。
放送直後には、家族が見ていた動画が送られてきたそうで「10曲目を歌い終わった瞬間に、W杯でスペインに勝ったときくらいの歓声でうわーって喜んでくれて。徳永でこんなに感動してくれたことがうれしかった」と明かした。
今後の目標については「次はレベルの高い“鬼ハードモード”というのがあって…。それ聞いただけで心折れそうなんですけど、応援に応えられるように頑張ります」と意気込んだ。
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2023/02/03



