格闘技イベント『RIZIN』の会見が1日、都内で行われ、今年のシーズンが4月1日に丸善インテックアリーナ大阪で開催される『RIZIN.41』で開幕することが発表された。
続けて、4月30日に国立代々木競技場第一体育館で『RIZIN LANDMARK 5』、5月6日には有明アリーナで『RIZIN.42』と、わずか1週間で2大会連続で開催することも決定。この2大会の会場はどちらもRIZINに取って初進出となる。
昨年大みそかの『RIZIN.40』で、今年の春に朝倉未来VS牛久絢太郎、斎藤裕VS平本蓮の2試合が決定した。榊原信行CEOはこの2試合の開催について、『LANDARK 5』か『RIZIN.42』の2大会のどちらかで2試合とも行われるプランも披露した。
その後、6月末にハワイもしくは地方都市、7月末と9月末にさいたまスーパーアリーナ、10月に愛知県体育館、そして大みそかという年間スケジュールが発表。榊原信行CEOは「年間で10大会ほど開催したい」とこれ以外の大会があることも示唆した。
続けて、4月30日に国立代々木競技場第一体育館で『RIZIN LANDMARK 5』、5月6日には有明アリーナで『RIZIN.42』と、わずか1週間で2大会連続で開催することも決定。この2大会の会場はどちらもRIZINに取って初進出となる。
その後、6月末にハワイもしくは地方都市、7月末と9月末にさいたまスーパーアリーナ、10月に愛知県体育館、そして大みそかという年間スケジュールが発表。榊原信行CEOは「年間で10大会ほど開催したい」とこれ以外の大会があることも示唆した。
2023/02/01