俳優の水谷豊と寺脇康文がタッグを組むテレビ朝日系連続ドラマ『相棒season21』(毎週水曜 後9:00)第15話「薔薇と髭と菫たち」が2月1日に放送される。ゲイバー「薔薇と髭と…。」のヒロコママ(深沢敦)が、亀山薫(寺脇)と久々の再会を果たす。
前回放送で、名物キャラであるヒロコママが予告に登場すると、「待ってました!」、「薫ちゃんとの再会シーンが楽しみ」、「期待しかない」、「ママ会いたかった!」など多くの視聴者が反応し、ツイッターではトレンド入りするほどの反響があった。
第15話は、海外渡航前から顔馴染みだったゲイバーのママ・ヒロコと再会した薫。ところが、その矢先、公園で男性の遺体を発見する。
男性は鬼塚という著名なルポライターで、妻はノエル美智子(大島さと子)というペンネームで少女向け小説を手掛ける人気作家だった。鬼塚の手には、なぜか美智子のデビュー作が握られており、何らかのダイイングメッセージとも思われた。
事件に興味を持った杉下右京(水谷)が、美智子から事情を聞くと、鬼塚が死亡した晩、彼女も同じ公園で炊き出しのボランティアをしていたことが判明。鬼塚は、そこに集まった生活困窮者を取材中、何らかのトラブルに巻き込まれたのか。そんな中、困窮者を食い物にしていた半グレ集団が、鬼塚を脅していたとヒロコからの情報が入る。
前回放送で、名物キャラであるヒロコママが予告に登場すると、「待ってました!」、「薫ちゃんとの再会シーンが楽しみ」、「期待しかない」、「ママ会いたかった!」など多くの視聴者が反応し、ツイッターではトレンド入りするほどの反響があった。
第15話は、海外渡航前から顔馴染みだったゲイバーのママ・ヒロコと再会した薫。ところが、その矢先、公園で男性の遺体を発見する。
男性は鬼塚という著名なルポライターで、妻はノエル美智子(大島さと子)というペンネームで少女向け小説を手掛ける人気作家だった。鬼塚の手には、なぜか美智子のデビュー作が握られており、何らかのダイイングメッセージとも思われた。
2023/01/30