テレビ朝日系ドラマ『リエゾン−こどものこころ診療所−』(20日スタート 毎週金曜 後11:15)で主演を務める山崎育三郎が、きょう18日に37歳の誕生日を迎え、撮影現場でキャスト&スタッフからバースデーサプライズで祝福された。
本作は、郊外の児童精神科クリニックを舞台に、自らも凸凹を抱える院長・佐山卓(山崎)と研修医・遠野志保(松本穂香)のコンビが、さまざまな生きづらさを抱える子どもとその家族に真っすぐ向き合い、寄り添っていく姿を描く医療ヒューマンドラマ。
撮影が行われる中、休憩に入った山崎が呼ばれると、共演する松本や栗山千明をはじめ、スタッフたちも勢ぞろい。「なんですか!?」と最初は戸惑いを見せていた山崎だったが、クラッカーを合図に、全員から「おめでとうございます!」と声をかけられ、さらにバースデーソングの合唱で祝福されると、満面の笑顔で歌に合わせて手拍子をしながら大喜びした。
また、37歳になった山崎の年の数にあわせて37個のショートケーキ缶が積み上げられた巨大ケーキタワーや、キャスト&スタッフによるメッセージアルバム、山崎がコーヒー好きということでコーヒー豆が贈られた。中でもメッセージアルバムには、一緒に見ていた松本と栗山から「愛されてる〜!」という言葉をかけられるほど、山崎へのキャスト&スタッフの愛あふれるメッセージや写真が収められ、ページをめくる山崎は「えーうれしい…!」「すごいね」「泣ける」と感慨深そうに見入っていた。
チーム『リエゾン』から心のこもった祝福を受けた山崎は、「元気いっぱい、最後まで一緒に走り抜けましょう! 本当にありがとうございました!」と決意を新たにしていた。
本作は、郊外の児童精神科クリニックを舞台に、自らも凸凹を抱える院長・佐山卓(山崎)と研修医・遠野志保(松本穂香)のコンビが、さまざまな生きづらさを抱える子どもとその家族に真っすぐ向き合い、寄り添っていく姿を描く医療ヒューマンドラマ。
撮影が行われる中、休憩に入った山崎が呼ばれると、共演する松本や栗山千明をはじめ、スタッフたちも勢ぞろい。「なんですか!?」と最初は戸惑いを見せていた山崎だったが、クラッカーを合図に、全員から「おめでとうございます!」と声をかけられ、さらにバースデーソングの合唱で祝福されると、満面の笑顔で歌に合わせて手拍子をしながら大喜びした。
チーム『リエゾン』から心のこもった祝福を受けた山崎は、「元気いっぱい、最後まで一緒に走り抜けましょう! 本当にありがとうございました!」と決意を新たにしていた。
2023/01/18