お笑い芸人の有吉弘行が、18日放送のJFN系ラジオ番組『有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER』(毎週日曜 後8:00)に出演。大みそかの『第73回NHK紅白歌合戦』(後7:20〜11:45)に出場するスーパー銭湯アイドルグループ・純烈の応援ゲストとして、ダチョウ倶楽部とともに出演することが決定したことを受け、感想を語った。
冒頭で「紅白決定したんですよ。すごいね、本当にこのラジオで言ったでしょう?紅白出るために純烈とダチョウと歌わせてくださいと。大きなラジオで言ったわけじゃないのよ。そうしたら、次の次の日くらいに、チーフマネージャーが渋い顔して『なんか言ったか?』と。『紅白のこと言った?』って。『悪くは言ってないと思いますけどね』って。なんか、NHKの人に呼び出されているんですけどって(笑)」と回顧。
続けて「ちょっと行ってくるわって。それで次の日くらいに『紅白決まったよ』って。それでさ、NHKで番組やっているんだけど、その時に『NHKの人が来るらしいから』って。それで『この度はよろしくお願いします。びっくりしましたよ、ラジオを聞いていたら準備はある』っておっしゃっていたんで。我々も冗談だろって言っていたんですよ」とラジオがきっかけになったと明かした。
その上で「オレはどういう演出になるか知らないけど、『白い雲のように』を歌って…」との見通しを話しながら「この前、フジテレビ行ったらダチョウさんがいて、肥後さんとジモンさんが『有吉、いやーありがとう!ラジオのあれが決め手になったな』って(笑)。当日もなんにもわからないのですが…」と呼びかけていた。
『紅白歌合戦』のホームページでは「今年の5月、最愛のメンバーを亡くし失意の底にあったダチョウ倶楽部の二人。リーダーの肥後克広さんが発信した『純烈のオーディションを受けます」というメッセージをきっかけに交流が始まり純烈■(温泉記号)ダチョウというユニットが結成されました。NHKで8月に放送された『ライブ・エール』では、上島竜兵さんを慕う後輩・有吉弘行さんがかつて歌った大ヒット曲「白い雲のように」を純烈■ダチョウとして披露し話題を呼びました』と紹介。
続けて「今回、紅白のステージでは、ダチョウ倶楽部のみならず有吉弘行さんも応援参加する事が決定!純烈、ダチョウ倶楽部とともに「白い雲のように」を13年ぶりにステージでテレビ歌唱します。今回の紅白でメンバーの一人、小田井涼平さんが卒業する純烈。初めて紅白に出場した際に披露した『プロポーズ』と『白い雲のように』のスペシャルメドレーを豪華応援ゲストとともに届けます」としていた。
番組の模様は、放送後1週間以内は「radiko」で聞くことができる(エリア外聴取の場合は、プレミアム会員への入会が必要)。
冒頭で「紅白決定したんですよ。すごいね、本当にこのラジオで言ったでしょう?紅白出るために純烈とダチョウと歌わせてくださいと。大きなラジオで言ったわけじゃないのよ。そうしたら、次の次の日くらいに、チーフマネージャーが渋い顔して『なんか言ったか?』と。『紅白のこと言った?』って。『悪くは言ってないと思いますけどね』って。なんか、NHKの人に呼び出されているんですけどって(笑)」と回顧。
その上で「オレはどういう演出になるか知らないけど、『白い雲のように』を歌って…」との見通しを話しながら「この前、フジテレビ行ったらダチョウさんがいて、肥後さんとジモンさんが『有吉、いやーありがとう!ラジオのあれが決め手になったな』って(笑)。当日もなんにもわからないのですが…」と呼びかけていた。
『紅白歌合戦』のホームページでは「今年の5月、最愛のメンバーを亡くし失意の底にあったダチョウ倶楽部の二人。リーダーの肥後克広さんが発信した『純烈のオーディションを受けます」というメッセージをきっかけに交流が始まり純烈■(温泉記号)ダチョウというユニットが結成されました。NHKで8月に放送された『ライブ・エール』では、上島竜兵さんを慕う後輩・有吉弘行さんがかつて歌った大ヒット曲「白い雲のように」を純烈■ダチョウとして披露し話題を呼びました』と紹介。
続けて「今回、紅白のステージでは、ダチョウ倶楽部のみならず有吉弘行さんも応援参加する事が決定!純烈、ダチョウ倶楽部とともに「白い雲のように」を13年ぶりにステージでテレビ歌唱します。今回の紅白でメンバーの一人、小田井涼平さんが卒業する純烈。初めて紅白に出場した際に披露した『プロポーズ』と『白い雲のように』のスペシャルメドレーを豪華応援ゲストとともに届けます」としていた。
番組の模様は、放送後1週間以内は「radiko」で聞くことができる(エリア外聴取の場合は、プレミアム会員への入会が必要)。
2022/12/18