全世界歴代興行収入第1位に君臨する『アバター』(2009年)の13年ぶりの続編、『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』の公開(12月16日)に先駆けて、10日に東京・TOHOシネマズ 日比谷でジャパンプレミアが行われた。会場では、最新作の舞台となる“海”にちなみ、青いカーペットが敷かれ、来日ゲストを出迎えた。 今回、ジェームズ・キャメロン監督を筆頭に、サム・ワーシントン、ゾーイ・サルダナ、シガーニー・ウィーバー、スティーヴン・ラング、プロデューサーのジョン・ランドーがそろって来日。
2022/12/10