人気グループ・SixTONESの京本大我が主演する、日本テレビ系シンドラ枠『束の間の一花』(毎週月曜 深0:59)第4話が7日に放送される。このほど場面写真と、あらすじが公開された。
余命宣告を受けている「哲学講師」と「生徒」、いつ終わりを迎えるかわからない日々を過ごすふたりの“束の間”の恋の物語。京本が余命を宣告された哲学講師の萬木昭史先生を、同じく余命宣告期間を超えて生きるヒロイン・千田原一花を藤原さくらが演じる。
また、放送をより楽しむべく「ハッシュタグ会議!」SP動画が公開中。京本と藤原が毎回、放送回のキーとなるロケ地でドラマを見ながらつぶやいてもらいたいハッシュタグを考案。タイトルにちなみ「#束の間の〇〇〇」の〇部分を、各話数のフックになる単語を入れて完成させる。第4回目は賀屋壮也(かが屋)をゲストに招き、京本と4話のハッシュタグを考えていく。
■第4話あらすじ
「この恋に未来なんてない」
余命宣告を受けた元哲学講師・萬木昭史は千田原一花の想いを受け止め、再び会う約束をする。そんな中、萬木の家に大学のサークルの先輩、柿ピー先輩(賀屋)が押しかけてくる。
嫁に捨てろと言われた車のハンドルを押しつけられるなど、柿ピー先輩に振り回される萬木。一方の一花は再び先生に会えることになり、さらにカレーを作るという未来の約束まで果たし、幸せをかみ締めていた。
しかし、一花は自分も病気で余命わずかであることを萬木に言い出せずにいた。
くしくも余命宣告をされた同じ境遇のふたりの、束の間のきらめく物語。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
余命宣告を受けている「哲学講師」と「生徒」、いつ終わりを迎えるかわからない日々を過ごすふたりの“束の間”の恋の物語。京本が余命を宣告された哲学講師の萬木昭史先生を、同じく余命宣告期間を超えて生きるヒロイン・千田原一花を藤原さくらが演じる。
■第4話あらすじ
「この恋に未来なんてない」
余命宣告を受けた元哲学講師・萬木昭史は千田原一花の想いを受け止め、再び会う約束をする。そんな中、萬木の家に大学のサークルの先輩、柿ピー先輩(賀屋)が押しかけてくる。
嫁に捨てろと言われた車のハンドルを押しつけられるなど、柿ピー先輩に振り回される萬木。一方の一花は再び先生に会えることになり、さらにカレーを作るという未来の約束まで果たし、幸せをかみ締めていた。
しかし、一花は自分も病気で余命わずかであることを萬木に言い出せずにいた。
くしくも余命宣告をされた同じ境遇のふたりの、束の間のきらめく物語。
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2022/11/07