開催された松竹グループ大型オーディション『松竹 JAPAN GP GIRLS CONTEST』でグランプリを受賞した新星・中島瑠菜(16)が、来年3月3日に公開される『なのに、千輝くんが甘すぎる。』で映画初出演することが決定した。人気グループ・なにわ男子の高橋恭平が映画初主演を務める同作で、高橋演じる主人公・千輝に片思い中のキラキラ女子、花咲美結(はなさき・みゆ)役に起用された。
『月刊デザート』(講談社)で連載中の亜南くじら氏による人気コミックを実写化。人生初の告白に見事に玉砕した高校2年生の失恋女子・真綾(畑芽育)。落ち込んでいるところを、陸上部のエースで学校一のイケメン男子・千輝くんに見られてしまう。モテモテなのに周囲には塩対応な千輝くんが、なぜか真綾に提案したのは、なんと“片思いごっこ”。
「好きな人、無理に探すくらいなら、俺に片思いすれば?」。その条件は、絶対に好きにならないことと、まわりにバレないこと。好きになってはいけない約束なのに、優しくて自分にだけ甘すぎる千輝くんとの秘密の関係に、真綾の気持ちは次第に揺れ動いていき…。世界一幸せな片思いを描いた青春ラブストーリー。
中島が演じる花咲は、学校のマドンナ的存在。学校イチのモテ男子、千輝くんに想いを寄せている。同級生のヒナ(箭内夢菜)、モモ(鈴木美羽)と共に、千輝の塩対応にもめげず追いかけているが、千輝に一番近い女子として学校内で注目を集めるという役どころ。
中島は「初めての映画出演で、撮影初日を迎えるまではとても緊張していました。それでもキャスト・スタッフの皆さんが温かく支えてくださり、たくさんお話しすることもできて、撮影は楽しく幸せな毎日でした!」と充実していた様子。
自身の役どころについて「花咲は、恋に真っ直ぐで素直に気持ちを伝えられる女の子です。実際の私とは真逆なので、新鮮な気持ちで楽しく演じることができました。いま恋をしている方にもこれからの方にも、きゅんきゅんしていただける作品です!公開を楽しみにしていただけたらうれしいです!」とコメントを寄せた。
『月刊デザート』(講談社)で連載中の亜南くじら氏による人気コミックを実写化。人生初の告白に見事に玉砕した高校2年生の失恋女子・真綾(畑芽育)。落ち込んでいるところを、陸上部のエースで学校一のイケメン男子・千輝くんに見られてしまう。モテモテなのに周囲には塩対応な千輝くんが、なぜか真綾に提案したのは、なんと“片思いごっこ”。
中島が演じる花咲は、学校のマドンナ的存在。学校イチのモテ男子、千輝くんに想いを寄せている。同級生のヒナ(箭内夢菜)、モモ(鈴木美羽)と共に、千輝の塩対応にもめげず追いかけているが、千輝に一番近い女子として学校内で注目を集めるという役どころ。
中島は「初めての映画出演で、撮影初日を迎えるまではとても緊張していました。それでもキャスト・スタッフの皆さんが温かく支えてくださり、たくさんお話しすることもできて、撮影は楽しく幸せな毎日でした!」と充実していた様子。
自身の役どころについて「花咲は、恋に真っ直ぐで素直に気持ちを伝えられる女の子です。実際の私とは真逆なので、新鮮な気持ちで楽しく演じることができました。いま恋をしている方にもこれからの方にも、きゅんきゅんしていただける作品です!公開を楽しみにしていただけたらうれしいです!」とコメントを寄せた。
2022/10/31